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東京アカデミーの通信講座 合格

あなたが資格を取るための予備校・専門学校

東京アカデミーの通信講座で合格!

東京アカデミーの通信講座 資料請求について

東京アカデミーでは、各講座別に各校舎ごとに作成されたパンフレットが用意されています。また、各講座別の内容や費用は、校舎別に異なるものですから、詳細な内容を知るには、資料請求をして郵送されるパンフレットを入手する必要があります。

下記の写真↓は、私が資料請求で入手した公務員関係の通信講座に関するパンフレットで、A4版、全部で10ページの構成となっています。このようなパンフレットが、看護師試験、教員採用試験、管理栄養士試験等に関して個別に用意されています。

東京アカデミーの通信講座 資料請求で送られてくるパンフレット

上記のように、東京アカデミーに通信講座の申し込みをするのにも、その申込書は、資料請求で得られるパンフレットに付けられていますので、資料請求が必要になります。

なお、資料請求は東京アカデミーのホームページから簡単にでき、1日〜3日で郵送されますので、通信講座の内容を知るためにも資料請求されることをおすすめします。

資料請求はこちらからできます>> 東京アカデミーの公式サイト

東京アカデミーに通信講座の資料請求をする方法は?

東京アカデミーに通信講座の資料請求をするには、まず、上記の東京アカデミーの公式サイトを開きます。

※ 下記の説明では、パソコンで申し込む場合と、スマホで申し込む場合の両方に関して説明してあります。

次に、開いた公式ページの右上に表示されている「資料請求」をクリックします。

東京アカデミー公式サイト パソコンの場合の資料請求の表示

スマホの資料請求の画面と「資料請求」のバナー↓

東京アカデミー公式サイト スマホの場合の資料請求の表示

「資料請求」をクリックすることによって、資料請求のページが開きます。

次に、資料請求ページの上部に記載されている「資料を希望する講座・校舎をお選びください」の「希望講座」と「希望校」を開いて、そこに記載されている項目から選択をすることになります。

「通信講座」の資料請求は、「資料希望講座 種別(※複数選択可)」という欄がありますので、「通信講座」にチェックを入れます。(下の画像を参照)

なお、資料希望講座は、複数の選択が可能ですから、「通学講座」「通信講座」「短期講座」「模試」も選んでおきましょう。選んだ分だけ、同封で送られてきます。

パソコンの場合の通信講座 資料請求の方法

スマホの「通信講座」にチェックを↓

スマホの場合の通信講座の 資料請求の方法

この選択欄は「複数選択可」ですから、ご希望であれば、「通学講座」「通信講座」「模試」等を全部選ぶこともできます。

すべての事項の入力が終わったら、「入力内容の確認」をクリックし、次の画面で「送信」をクリックすると、申込終了。2~3日で、送り先の住所に封筒入りのパンフレットや資料が送られてきます。

東京アカデミーの通信講座 「受講申込書」について

下記の画像は「受講申込書」の見本です。

2017年・2018年の「公務員試験対策 通信講座 申込書」の上半分です(パンフレットのページをスキャナで読み取って貼り付けました)

2017年・2018年の公務員試験対策通信講座申込書

※ 東京アカデミーの資料請求(無料)は、こちらのホームページから可能です。

東京アカデミーの資料請求は >> 東京アカデミー


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東京アカデミーの通信講座 教材やサポートについて

通信講座の受講生に配布される教材は?

通信講座の受講生には、最新の試験傾向に沿って毎年改定している教材が発送されます。下の画像「学習の流れ」で、「教材発送」の箇所です。その後、自分の時間、スケジュールに合わせて、参考書・問題集・セサミノートを用いて独自で学習をすることになります。15回の添削課題は、15回の添削で返される

また、所定の範囲を学習したら、次に添削課題に取り組むことになります。添削は、最大15回受けることができます。

東京アカデミーでは、この添削課題を発送する期間を設けておらず、受講生の学習スケジュールに応じて取り組み発送することができます。

解答用紙は、郵送で指定の校舎に送り、左の画像のように添削指導を受けることができます。

東京アカデミーの通学講座 学習の流れ

東京アカデミーのサポート

また、最初の教材発送とともに、受講生に対して、「受講の手引き」と「学習の進め方」が進呈されます。これらの冊子には、自宅学習を始めるに当たってのアドバイスが掲載されており、ともすれば一人になりがちな通信講座の受講生のモチベーションを向上するのに有益となります。

東京アカデミー 通信講座の教材

東京アカデミーのテキストは、最新の試験傾向に沿って毎年改定している教材が使用されています。通信講座生には、通学講座と同じ教材が使用されますので、通信講座生がスクーリングに参加する場合も、スムーズに授業に参加することができ、目標やスケジュール・学力レベルに合わせて効率良く学習することが可能です。

また、最初の教材発送の際に、教材と一緒に「受講の手引き」「学習の進め方」が進呈されます。これらの小冊子には、自宅学習を始める際のアドバイスが掲載されており、通信講座生のガイドブックとなっています。

東京アカデミーのSOSカード

さらに、通信講座の受講生に対するサポートとして与えられる付属のSOSカードでは、学習課題の添削だけでなく、わからない問題の解法も質問することができます。

なお、 SOSカードとは、質問用のカードで、添削課題の質問、学習方法や試験情報に至るまで、受験生の悩みに答えてくれます。なお、このSOSカードは10枚使用できることになっています。使用方法は、答案郵送時に同封するか、別途郵送で送ることができます。

東京アカデミーでは、通信講座生にも「人物試験対策」を実施しています!

独学の場合、最も心配なのは、2次試験(人物試験=面接試験)の対策ですね。

特に、近年は人物試験が難しくなっています。1次試験で受かったのに、2次試験で落ちたという人が珍しくありません。

ですので、2次試験対策を十分やっておきたいのですが、人物試験は1次試験のように筆記試験ではないため、独学での対策には限界があります。

そのため、独学の人でも、2次試験対策だけは予備校の通学講座を受ける受験生もいるようです。

しかし、予備校によっては、面接対策のみの受講は受けつけていないとか、講義のみで模擬面接は受けられないとか、予約が非常に取りづらいとか、不利な状況に置かれがちです。

東京アカデミーの人物試験対策

東京アカデミーの通信講座の場合、入会校舎にて人物試験対策も受けることができます。また、個別面接のほか事前予約制で集団討論対策も受けることができます。

ただし、通学講座のように回数無制限ではなく、受験年度内に1人1回という制限があります。

しかし、通信講座生は、もともと何度も模擬面接に通えない状況にあるわけですから、1回だけの模擬面接でも大きな経験として生かすことができます。

さらに、通信講座生であっても、東京アカデミーの修了生による受験報告書を自由に閲覧することができ、これは大きなメリットとなります。

東京アカデミーの通信講座の特徴を列挙すると・・・

  • 使用教材は毎年改訂! 最新の試験傾向に対応!
  • 提出課題には、丁寧、的確なアドバイスを加えて返却!
  • 通信講座の受講生は、公務員模試の受験料が無料!
  • 人物試験対策も充実! 面接練習あり(無料参加1回)!

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