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東京アカデミーの通信講座 申し込み方法・資料請求の方法

東アカの通信講座 申し込み・資料請求の方法は?

東京アカデミーの通信講座 申し込み方法?

東京アカデミー通信講座は、通学講座と同様に、公務員試験、看護師国家試験、教員採用試験、管理栄養士等の試験にも高い合格率を確保しているため、通学する時間のない方や、近くに校舎のない方にはオススメです。

このページでは、東京アカデミーの通信講座を受講したい方に、資料請求・パンフレットの取得方法、学費、受講料、受講申し込みの方法等についてご説明します。

※なお、東京アカデミーの資料請求や申し込みの方法は、このページの下方で具体的に説明してあります>> 東京アカデミーの資料請求・申し込み方法

東京アカデミー 通信講座 申し込み方法

※ 東京アカデミーの講座別の学費やコースの詳細を知りたいときや、講座を申し込む際の「講座申込書」を入手する際には、資料請求が必要になります。

資料請求は、こちらのページから無料でできます↓

>> 東京アカデミーの公式ページ

東京アカデミーの通信講座はこんな方におすすめ!

通信講座は、いつでも、学習スピードを自由に調整できます!

  • 働きながら国家試験の合格を目指している方、
  • 働きながら各種採用試験の合格を目指している方、
  • また、学生であっても、近くに希望する予備校のない方、
  • 通学講座は費用が高額になるため、格安の通信講座で勉強をしたい!

さらに! 通学講座の申込時期を外れてしまったが、自分のペースでどんどん勉強を進めていきたい方!

このような方には、東京アカデミーの通信講座をおすすめします。

通信講座の最大の魅力は、講義時間や講義の進行度合いに関係なく、自分の時間を自由に使って、たとえスタートが遅れても、スピードをどんどん速めて、自分の決意一つで自由に学習を進めていけることです!

東京アカデミーの公式サイトでは、通信講座の学習プランについて、次のように述べています。

そのまま抜粋すると、

通信講座の最大の魅力は「自分のペースで学習できる」こと。東京アカデミーの通信講座では、課題ごとの提出期限をあえて設けていません。
なぜなら、仕事や学校と受験勉強に忙しい受験生の皆さんに無理なくしっかり学習していただきたいからです。通信講座受講生には、最新の試験傾向に沿って毎年改定している教材を発送いたします。
※東京アカデミーでは、通学講座と同じ教材を使用して、目標やスケジュール・学力レベルに合わせて効率良く学習していただけます。

東京アカデミーの通信講座は、信頼できるのでしょうか?

肝心の問題は、東京アカデミーの通信講座が、自分の人生を託して本当に合格を勝ち取ることができる信頼に足る内容を持っているかどうかです。

しかも、今度こそ!という気持ちで真剣な勉強の日々を送るとき、その気持ちに答えてくれる通信講座となると、やはり優れた通信講座でなければなりません。

東京アカデミーの通信講座はどうでしょうか?

次の口コミを参考にしてください。

いずれも東京アカデミーの卒業生の合格レポートです。

東京アカデミーの通信講座で合格しました! 合格レポート1

 HMさん 採用先:鹿児島市上級一般事務

通信講座は忙しく、定期的に勉強時間の取れない自分にはぴったりの講座でした。自分のペースでできることと、面接や集団討論などの指導も受けられるので安心して勉強に打ち込むことができました。志望する試験に合わせたコース受講と分かりやすい教材のおかげで、効率的な学習と苦手科目の克服ができ、最終合格を勝ち取ることができました。

東京アカデミーの通信講座で合格しました! 合格レポート2

NYさん 採用先:地方公務員 北海道 一般行政

私は絶対に「公務員現役合格」を果たしたかったので、他社と比べて受講料の割に教材・添削課題の量・模試回数が多い東京アカデミーの通信講座を選択しました。教材や模試だけでも十分満足のいくものでしたが、一番ありがたかったのは「面接ガイダンス」、「面接指導」、「面接資料」など、2次対策の充実度です。東京アカデミーのフォロー無くしては、最終合格は絶対にあり得ませんでした。通信講座なのにここまで親身に対応していただいて本当に感謝しています。

東京アカデミーが人気な理由、その特徴は?

東京アカデミーの合格率は、年々向上の一途をたどっていますが、その秘密は、やはり東京アカデミーが毎年独自で改善を重ねている教材にあります。

東京アカデミーの通信講座は、テキストと演習課題の答案提出後の添削指導で進められます。

東京アカデミーの通信講座は、テキストの学習と演習課題で進められ、演習課題は答案を郵送して返ってくる講師の添削により進められます。

↓例として、公務員試験の教材、演習課題・添削例

通信講座の教材、演習課題・添削例

東京アカデミーの添削指導は、回数が多いので評判!

添削指導は、各科目とも全10回の添削(これは公務員講座(大卒)の場合です。この添削の回数は科目やコースによって異なります。看護医療系学校受験コースの場合、添削課題(基礎学力完成・応用力完成各15回、総合30回)となっています)が可能で、演習課題の答案用紙を郵送すると、講師によるきめ細かなアドバイスが記載されて返却されます。

このアドバイスで、今まで自分では気付かなかった解答方法や考え方、弱点克服法などを知ることができます。また、添削講師からの熱いメッセージが添えられていて、励みになったりもします。

このように、自分の答案を直接添削してもらうことで、弱点の発見や改善につながり、定期的に答案を提出するというモチベーションの維持にもなります。

そして、このような演習課題があることにより、自宅での学習に良いテンポが生まれ、客観的な視点で理解度を分析することが可能になります。

通信講座のサポートは、SOSカードでなんでも相談ができます!

さらに、付属のSOSカードでは、添削課題の質問だけでなく、わからない問題の解法も質問することができます。「試験対策全般に関することから仕事内容まで、公務員に関することなら何でもお尋ねください」とのことです。

なお、 SOSカードとは、質問用のカードで、添削課題の質問、学習方法や試験情報に至るまで、受験生の全ての悩みに答えてくれます。このSOSカードは10枚使用できることになっています。使用方法は、答案郵送時に同封するか、別途郵送で送ることができます。

【通信講座の受講の流れ】

通信講座の受講の流れ

東京アカデミーでは、通信講座生にも「人物試験対策」を実施しています!

通信講座の場合、心配なのは2次試験(人物試験=面接試験)の対策ですね。

特に、近年は人物試験が難しくなっています。1次試験で受かったのに、2次試験で落ちたという人が珍しくありません。

ですので、2次試験対策を十分やっておきたいのですが、人物試験は1次試験のように筆記試験ではないため、独学の対策では限界があります。

そのため、独学の人でも、予備校の2次試験対策を受講する受験生も多いようです。

しかし、予備校によっては、面接対策のみの受講は受けつけていないとか、講義のみで模擬面接は受けられないとか、予約が非常に取りづらいとか、不利な状況に置かれがちです。

東京アカデミーの人物試験対策はどうでしょうか?

東京アカデミーの人物試験対策

東京アカデミーの通信講座の場合、入会校舎にて人物試験対策も受けることができます。また、個別面接のほか事前予約制で集団討論対策も受けることができます。

ただし、通学講座のように回数無制限ではなく、受験年度内に1人1回という制限があります。

しかし、通信講座生は、もともと何度も模擬面接に通えない状況にあるわけですから、1回だけの模擬面接でも大きな経験として生かすことができます。

さらに、通信講座生であっても、東京アカデミーの修了生による受験報告書を自由に閲覧することができ、これは大きなメリットとなります。

※なお、通信講座の場合、「個別面接」が受検年度内に1回だけについて、ヤフー知恵袋に質問と回答がありましたので、ご紹介します。

<質問>

来年度の公務員試験を受けようと考えている19歳(フリーター)です。
東京アカデミーの通信講座(地方初級)は模擬面接が一回のみ可能となっていますが、何度か受けさせていただくことは可能でしょうか?

<回答>

東京アカデミーの通信講座を受けていました。模擬面接は1回だけでしたが、とてもためになるアドバイスをもらい、本試験でもかなり役立ちました。通信の添削も丁寧でわかりやすかったので、おすすめします。

東京アカデミーの修習生による受験報告書とは?

受験報告書には、合格者のノウハウが詰まっている!

この受験報告書には、面接試験や集団討論などに関する試験情報が記載され、これらの情報は修了生の生の声であり、大きな価値を持った情報となります。

なお、人物試験対策については東京アカデミーでは次のように説明しています。

一人ではなかなか対策を講じにくい「個別面接」「集団討論対策」など、人物試験についてもサポートいたします。1次試験合格後、入会校事務局までご連絡ください。公務員専門スタッフや講師による個別面接練習や、メンバーを募っての集団面接練習や集団討論練習などを実施いたします(事前予約制/練習は入会校にて1回受付/受験年度内の受付に限る)。また、東京アカデミーの修了生が残してくださった面接試験などに関する「受験報告書」も、各校事務局にて自由に閲覧していただけます。

東京アカデミーの通信講座の特典は?

1)東京アカデミーの通信講座生は、全国公開模試が最大42,000円分、無料で受験できます!

東京アカデミーの全国公開模試は、本試験を想定して計画した時間配分を検証したり、本試験の雰囲気に慣れたりなど、受験生にとって必須となっています。

また、模試によって、自己のレベルや弱点を客観的に把握することができ、模試を連続して受験することで、学習の進捗度を正確に掴むことができます。

このような模試には、早い時期に弱点を掴むための「公務員共通模試」や、試験直前期に本試験を想定した「試験別・職種別模試」などがあり、通信講座の受講生も無料で受験できます。

なお、通信講座受講生は原則として自宅で受験し、問題は公開実施日の約3週間前に発送されます。また、答案の返送締切日は、公開実施日(必着分)までとなっています。

さらに、希望者には、東京アカデミーの校舎で会場受験することも可能です。校舎で受験を希望する場合は、公開実施日の10日前までに入会校舎に連絡することが必要です。(原則、入会校の受験となっています)

下記の写真は、「公務員模試」公務員試験の公開模試用パンフレットの表紙です。

A4版全10ページの構成です。

「公務員模試」公務員試験の公開模試用パンフレット

2)時事対策テキスト「白書資料集」、「時事蔵」

公務員試験で頻出の時事問題をわかりやすく解説した受験生の必須アイテムとして、筆記試験対策だけでなく、面接試験や集団討論・論作文試験に役立つ最新のニュースやデータをまとめた「白書資料集」と「時事蔵」が、プレゼントされます。

「白書資料集」は2017年3月中旬以降、「時事蔵」は2017年3月下旬以降の発送となっています。

3)東京アカデミーの人物対策テキスト『パーフェクトガイド』は、人物試験対策に評判!

全国の人物試験の情報をまとめた受験情報誌「パーフェクトガイド」をvol.1とvol.2の2冊作成して、東京アカデミー受講生限定で進呈してもらえます。

【掲載内容】

  • 「パーフェクトガイドvol.1」:国家公務員・都道府県・政令指定都市職員 編
  • 「パーフェクトガイドvol.2」:市町村職員・警察官・消防官・国立大学法人 編

※vol.1は2017年2月中旬以降、vol.2は2017年5月中旬以降の発送です。

4)東京アカデミーの無料フォロー「人物試験対策」

通信講座生が一番心配な「個別面接」「集団討論対策」など、人物試験についてもサポートが準備されています。

1次試験合格後に、入会校事務局までご連絡することによって、公務員専門スタッフや講師による個別面接練習や、メンバーを募って、集団面接練習や集団討論練習などが実施されます。ただし、この実施は、事前予約制で、これらの練習は入会校で受験年度内に1回だけの受付となっています。

また、東京アカデミーの修了生が残した面接試験などに関する「受験報告書」も、各校事務局にて自由に閲覧することができます。

東京アカデミーの通信講座の受講料は他校より安い!

東京アカデミーの受講価格は10万円以内となっています。(詳細は下記に)

大手の予備校としては安価です。しかも、通信講座でありながら、面接練習も行っていますので、2次試験の人物試験対策も安心です。

東京アカデミーの通信講座の受講料について

東京アカデミーの通信講座の受講料について、いくつかの講座の受講料を画像で示します。ただし、公務員採用試験の通信講座に関する受講料ですので、他の講座の受講料は資料請求でご確認ください。

行政職/警察官/消防官 志望の方の通信講座の受講料

行政職/警察官/消防官 志望の方の通信講座の受講料

専門職試験等を目指す方

専門職試験等を目指す方

技術職/資格職/福祉職 志望の方

技術職/資格職/福祉職 志望の方

公務員志望の低学年(大学1・2年生)の方

公務員志望の低学年(大学1・2年生)の方

上記のように、東京アカデミーの通信講座の受講料は安価です。

独学で教材を揃える場合、公務員試験の勉強には大変費用がかかるのですが、10万円以下で参考書と問題集、添削に模擬面接・面接練習までついていますから、かなりお得だとわかります。

※ 参考 >> 東京アカデミーの通学講座の学費について

東アカ 通信講座の申し込み方法(まず資料請求から)

東京アカデミーに通信講座の申込みをする場合、下記の画像↓のような「通信講座申込書」が必要になります。

この「通信講座申込書」は、東京アカデミーに資料請求をして送られてくるパンフレットの申込書ページを切り取って使用することになっています。

なお、下記の画像は、公務員試験対策講座のための申込書ですが、各講座別のパンフレットに、同様の「通信講座申込書」が設けられています。

見本。東京アカデミー公務員 試験対策 通信講座申込書

それでは、東京アカデミーに通信講座の資料請求をする方法は?

東京アカデミーに資料請求をするには、まず、東京アカデミーの公式サイトを開きます。

※ 東京アカデミーに資料請求する >> 東京アカデミーの公式サイト

次に、開いた公式ページの右上のバナー「資料請求」をクリックします。

東京アカデミー 資料請求バナー

スマホの場合。東京アカデミー公務員 試験対策 通信講座申込書

そうすることによって、資料請求のページが開きます。

次に、資料請求ページの上部に記載されている「資料を希望する講座・校舎をお選びください」の「希望講座」と「希望校」を開いて、そこに記載されている項目から選択をすることになります。しかし、その項目には「通信講座」の文字はなく、「学年/職業」の下に「資料希望講座 種別(※複数選択可)」という欄がありますので、「通信講座」にチェックを入れます。(下の画像を参照)

パソコンの場合。東京アカデミー公務員 試験対策 通信講座

スマホの場合。東京アカデミー公務員 試験対策 通信講座

この選択欄は「複数選択可」ですから、ご希望であれば、「通学講座」「通信講座」「模試」等を全部選ぶこともできます。

すべての事項の入力が終わったら、「入力内容の確認」をクリックし、次の画面で「送信」をクリックると、申込終了。2~3日で、送り先の住所に封筒入りのパンフレットや資料が送られてきます。

↓ 例として、公務員試験に関する通信講座のパンフレットです。A4版全10ページ。

公務員試験 通信講座 パンフレット

東京アカデミーに講座を申し込むには、送られてきたパンフレットのページに、「通信講座申込書」が印刷されており、それを「キリトリ」線で切り取って、必要事項を書き込み、郵送する(又は校舎に届ける)ことになっています。

下の画像は、「公務員 試験対策 通信講座申込書」の上半分です。

見本。東京アカデミー公務員 試験対策 通信講座申込書

公務員試験対策の「通信講座申込書」

通信講座の申込み方法と、学費の支払い方法をまとめると…

  1. 東京アカデミーに資料請求することでパンフレットを郵送してもらうか、東京アカデミーの窓口でパンフレットを入手する。
  2. パンフレットに掲載されている受信申込書を切り取って、必要事項を記入・捺印する。
  3. 必要事項を記入・捺印した受信申込書に、入会金、受講料と教材費を添えて、各校事務局受付に持参する。または、最寄りの東京アカデミーの校舎に郵送し、その後1週間以内に各校指定の振込口座に「申込者本人名義」で振込む。
  4. 教育ローンも希望する場合は、各校舎の窓口で相談し、手続用紙を請求する。
  5. 上記の手続が完了した後、約1週間ほどで教材一式が到着する。

通信講座の資料請求について

東京アカデミーでは、講座別に詳細な資料(無料)を請求することができます。

まず、希望講座の資料を請求して、開講講座案内のコース別情報をよく知り、万全の準備で合格を勝ち取りましょう。

また、上記のように、東京アカデミーに申込みをする際に必要な申込書は、資料請求で送られて来るパンフレットに付けられています。

なお、資料請求はこちら↓のホームページから簡単にでき、1日〜3日で郵送されます。また、資料請求をしても、勧誘めいた電話等はありません。ただし、送り先等に不明な点があれば、電話で確認されることがあるようです。

※ 東京アカデミーの資料請求は、こちら↓のホームページから可能です。

資料請求は >> 東京アカデミーの公式サイト


【関連記事】

<目次>

東京アカデミーの公務員試験対策講座

東京アカデミーの公務員試験講座 特徴は?

東京アカデミーの公務員通信講座は、長い間好評の通学講座の要素も取り入れたシステムで構成され、公務員試験に向けて効率的な学習ができるものとなっています。

通信講座では、教養(基礎能力)試験対策以外にも、受験に必須の作文や人物試験対策も平行して行うため、万全の態勢で試験に臨ことができます。

また、通信講座生に、特典として付嘱する「人物試験対策パーフェクトガイド」や「時事データブック」は、試験対策に欠かすことのできない最新情報が満載され、時として不安におかれがちな通信講座生の不安を取り除く心強い教材となります。

<通信講座の特徴をまとめると…>

  • 使用教材は、毎年改訂され、常に、最新の試験傾向に対応しています!
  • 提出課題には、丁寧、的確なアドバイスを加えて返却!
  • 通信講座受講生は、模試受験料無料(最大5回)!プラスα官庁・自治体説明会無料参加可能(一部大卒レベル)
  • 人物試験対策も充実!面接練習あり(無料参加1回付)!

東京アカデミー(予備校)と専門学校の違いは?

通信講座に申し込みをする場合でも、入会校舎の所在場所を知って置くべきです。東京アカデミーの全国の校舎は、どの校舎も最寄りの駅から近いところに設けられています。

1.通学期間の違い

専門学校は1〜2年に対し東京アカデミーは約5〜6か月。

専門学校の入学は4月。入学式やオリエンテーションなど行事実施により実質的な学習スタートは5月ごろからです。そのため、その年の試験に間に合わず2年制を主として翌年受験に備えた学習となっています。

これに対して、東京アカデミーは9月の本試験前までに基礎から本試験合格レベルまで全ての対策を完了させます。

また、専門学校のように合格した後も通い続ける必要はありません。

さらに、多くの専門学校では"遠足""クラスマッチ""親睦会""サークル活動"など公務員受験とは関係の無い行事を行っております。一方、東京アカデミーでは職場見学会や体力測定会など公務員試験に直結するイベントのみ限定して開催しています。

2.カリキュラムの違い

一次試験のほとんどが9月に終了します。その後、東京アカデミーでは、二次試験に向けた面接練習のみを行います。

専門学校では、2年目の9月の試験後も公務員試験とは直接関係のない講義が入っており、高い学費設定になっています。

各校舎の一覧は、こちらのページに設けてありますので、ご確認ください。

東京アカデミー全国校舎の一覧

東京アカデミーの通信講座はいつから受講できる?

東京アカデミーの通信講座の受講ができる期間は、特に設けられていません。従って、通信講座を希望するときから、自由に、受講の申し込みをすることができます。

ただし、その年の4月1日を基準にして、それ以前の受講申し込みか、それ以降の受講申し込みかで、添削期間の扱いが変わってきます。

それについてはこちらのページに詳しく説明してあります。

>>東京アカデミーの通信講座はいつまでできますか?

東京アカデミー通信講座に関する口コミは?

持続力がない自分でも、公務員試験に合格しました!

正直、独学でも十分できるようには思うのですが、私の場合、あまり持続力がなくて、なかなか続けられない部分あるのでとても助かりました。
公務員試験に関する情報もいっぱい聞けたし、自分がどこを重点的に勉強すればいいかもアドバイスをもらいました。
いろんな講師の方に意見をもらったりもできたので、私にとってはとてもいい勉強の場でした!

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