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東京アカデミーの通信講座 合格率は高いが、学費は安い

東京アカデミー 通信講座 開講講座案内

東京アカデミーの通信講座のご案内


東京アカデミーでは、全国の各校舎が所属する各エリア別に特色のあるパンフレットを発行しています。また、通信講座専用のパンフレット、全国公開模試専用のパンフレットも発行しており、ネットで申込むだけでご希望のパンフレットや受験に有益なチラシや書類などを無料で送ってもらうことができます。

このページでは、そのような東京アカデミーの通信講座に関する教材、受講料、評判、面接試験対策などについてお知らせしています。

東京アカデミーの通信講座は、通学に時間が取れない方や通学するのが困難な方におすすめの講座です!

東京アカデミーの通信講座で合格

東京アカデミーに資料請求:通信講座を詳しく知るには?

東京アカデミーの通信講座は、コース別に詳細な資料(パンフレット)が発行されています。この資料は、各コース別に無料で請求することができます。

まず、希望コースの資料を請求して、開講講座案内のコース別情報をよく知り、万全の準備で合格を勝ち取りましょう。

また、上記のように東京アカデミーに申し込みをする際に必要な「申込書」は、資料請求で送ってくるパンフレットに付けられています。

なお、資料請求は東京アカデミーのホームページから簡単にでき、1日~3日で郵送されます。

>> 東京アカデミーの資料請求は、公式サイトで
※ 通信講座専用のパンフレットも用意されています!
もちろん無料で郵送されますし、勧誘めいた電話もありません。

東京アカデミーの通信講座 開講講座のご案内


東京アカデミーの通信講座の教材や学習の進め方

合格に向かって、自分のペースで「学習スケジュール」を立てることができます!

通信講座の最大の魅力は、自分のペースで学習できることですね。

東京アカデミーの通信講座でも、課題ごとの提出期限をあえて設けず、受講生の仕事や学校等の状況に応じて、受講生の都合で課題の提出ができるようになっています。

また、受講生には、最初の教材発送の際に、「受講の手引」、「学習の進め方」が進呈されます。自宅学習を始める際の有益なアドバイスとして活用することができます。

また、通信講座の受講生には、最新の試験傾向に沿って毎年改訂している教材が発送されます。このため、通信講座生も、通学講座と同じ教材を使用して、効率良く学習をすることができます。

東京アカデミーの通信講座は、参考書(テキスト)と演習課題の答案提出後の添削指導で進められます。

東京アカデミーの通信講座は、テキストの学習と演習課題で進められ、演習課題は答案を郵送して返ってくる講師の添削により進められます。

↓テキストの例:公務員試験の教材、演習課題・作文課題

通信講座の教材、演習課題・添削例

東京アカデミーの添削指導は、回数が多いので評判!

添削指導は、各科目とも全10回(教養科目は全20回)の添削が可能で演習課題の答案用紙を郵送すると、講師によるきめ細かなアドバイスが記載されて返却されます。このアドバイスで、今まで自分では気付かなかった解答方法や考え方、弱点克服法などを知ることができます。また、添削講師からの熱いメッセージが添えられていて、励みになったりもします。

このように、自分の答案を直接添削してもらうことで弱点の発見や改善につながり、定期的に答案を提出するというモチベーションの維持にもなります。

そして、このような演習課題があることにより、自宅での学習に良いテンポが生まれ、客観的な視点で理解度を分析することが可能になります。

通信講座のサポートは、SOSカードでなんでも相談ができます!

さらに、付属のSOSカードでは、添削課題の質問だけでなく、わからない問題の解法も質問することができます。「試験対策全般に関することから仕事内容まで、公務員に関することなら何でもお尋ねください」とのことです。

なお、 SOSカードとは質問用のカードで、添削課題の質問、学習方法や試験情報に至るまで、受験生の全ての悩みに答えてくれます。このSOSカードは10枚使用できることになっています。使用方法は、答案郵送時に同封するか、別途郵送で送ることになっています。

【通信講座の受講の流れ】

通信講座の受講の流れ

東京アカデミーでは、通信講座生にも「人物試験対策」を実施しています!

通信講座の場合、特に心配なのは2次試験(人物試験=面接試験)の対策ですね。

特に、近年は人物試験が難しくなっています。1次試験で受かったのに、2次試験で落ちたという人が珍しくありません。

ですので、2次試験対策を十分やっておきたいのですが、人物試験は1次試験のように筆記試験ではないため、独学の対策では限界があります。

そのため、独学者でも、予備校の2次試験対策を受講する受験生も多いようです。

しかし、予備校によっては、面接対策のみの受講は受けつけていないとか、講義のみで模擬面接は受けられないとか、予約が非常に取りづらいとか不利な状況に置かれがちです。

それでは、東京アカデミーの人物試験対策はどうでしょうか?

東京アカデミーの人物試験対策

東京アカデミーの通信講座の場合、入会校舎にて人物試験対策も受けることができます。また、個別面接のほか事前予約制で集団討論対策も受けることができます。

東京アカデミーの通信講座のパンフレットには、次のように書かれています。

「人物試験対策」について
一人ではなかなか対策が取りにくい「面接対策」「集団討論対策」「ガイダンス」など、人物試験についてもサポートしたします。1次試験合格後、入会校事務局までご連絡ください。公務員専門スタッフや講師による個別面接練習や、メンバーを募っての集団討論練習などを実施いたします。

上記のように、通学講座のように回数無制限ではなく、受験年度内に1人1回という制限があります。

しかし、通信講座生は、もともと何度も模擬面接に通えない状況にあるわけですから、1回だけの模擬面接でも大きな経験として生かすべきです。

さらに、通信講座生であっても、東京アカデミーの修了生による受験報告書を自由に閲覧することができ、これは大きなメリットとなります。

ところで、東京アカデミーの修習生による受験報告書とは、なんでしょうか?

東京アカデミーの受験報告書

この受験報告書には、面接試験や集団討論などに関する試験情報が記載され、これらの情報は修了生の生の声であり、大きな価値を持った情報となります。

なお、人物試験対策については東京アカデミーでは次のように説明しています。

一人ではなかなか対策を講じにくい「個別面接」「集団討論対策」など、人物試験についてもサポートいたします。1次試験合格後、入会校事務局までご連絡ください。公務員専門スタッフや講師による個別面接練習や、メンバーを募っての集団面接練習や集団討論練習などを実施いたします(事前予約制/練習は入会校にて1回受付/受験年度内の受付に限る)。また、東京アカデミーの修了生が残してくださった面接試験などに関する「受験報告書」も、各校事務局にて自由に閲覧していただけます。

東京アカデミーの通信講座の特典は?

1)通信講座生は、全国公開模試が最大42,000円分、無料で受験できます!

東京アカデミーの全国公開模試は、本試験を想定して計画した時間配分を検証したり、本試験の雰囲気に慣れたりなど、受験生にとって必須となっています。

また、模試によって、自己のレベルや弱点を客観的に把握することができ、模試を連続して受験することで、学習の進捗度を正確に掴むことができます。

このような模試には、早い時期に弱点を掴むための「公務員共通模試」や、試験直前期に本試験を想定した「試験別・職種別模試」などがあり、通信講座の受講生も無料で受験できます。

なお、通信講座受講生は、原則として自宅で受験し、問題は公開実施日の約3週間前に発送されます。また、答案の返送締切日は公開実施日(必着分)までとなっています。

さらに、希望者には、東京アカデミーの校舎で会場受験することも可能です。校舎で受験を希望する場合は、公開実施日の10日前までに入会校舎に連絡することが必要です。(原則、入会校の受験となっています)

2)時事対策テキスト「白書資料集」、「時事蔵」

公務員試験で頻出の時事問題をわかりやすく解説した受験生の必須アイテムとして、筆記試験対策最近だけでなく、面接試験や集団討論・論作文試験に役立つ最新のニュースやデータをまとめた「白書資料集」と「時事蔵」が、プレゼントされます。

3)人物対策テキスト『パーフェクトガイド』は人物試験対策に評判!

全国の人物試験の情報をまとめた受験情報誌「パーフェクトガイド」をvol.1とvol.2の2冊作成して、東京アカデミー受講生限定で進呈してもらえます。

【掲載内容】

  • 「パーフェクトガイドvol.1」:国家公務員・都道府県・政令指定都市職員 編
  • 「パーフェクトガイドvol.2」:市町村職員・警察官・消防官・国立大学法人 編

4)無料フォロー「人物試験対策」

通信講座生が一番心配な「個別面接」「集団討論対策」など、人物試験についてもサポートが準備されています。

1次試験合格後に、入会校事務局までご連絡することによって、公務員専門スタッフや講師による個別面接練習や、メンバーを募って、集団面接練習や集団討論練習などが実施されます。ただし、この実施は、事前予約制で、これらの練習は入会校で受験年度内に1回だけの受付となっています。

また、東京アカデミーの修了生が残した面接試験などに関する「受験報告書」も、各校事務局にて自由に閲覧することができます。

※なお、通信講座の場合、「個別面接」が受検年度内に1回だけについて、ヤフー知恵袋に質問と回答がありましたので、ご紹介します。

<質問>

来年度の公務員試験を受けようと考えている19歳(フリーター)です。
東京アカデミーの通信講座(地方初級)は模擬面接が一回のみ可能となっていますが、何度か受けさせていただくことは可能でしょうか?

<回答>

東京アカデミーの通信講座を受けていました。模擬面接は1回だけでしたが、とてもためになるアドバイスをもらい、本試験でもかなり役立ちました。通信の添削も丁寧でわかりやすかったので、おすすめします。

東京アカデミーの通信講座 受講料は他校より安い!

東京アカデミーの通信講座の受講価格は10万円以下となっています。(詳細は下記)

大手の予備校としては、他校に比べて非常に安価です。しかも、通信講座でありながら上記のように面接練習も行っていますので、2次試験の人物試験対策も安心です。

東京アカデミーの通信講座 受講料について

東京アカデミーの通信講座の受講料について、いくつかの講座の受講料を画像で示します。ただし、下記の受講料の表は、公務員採用試験の通信講座に関する受講料ですので、他の講座の受講料は資料請求でご確認ください。>> 資料請求の方法

※東京アカデミーの公務員通信講座については、こちらに詳細にまとめてあります!

行政職/警察官/消防官 志望の方の通信講座の受講料

行政職/警察官/消防官 志望の方の通信講座の受講料

専門職試験等を目指す方 受講料

専門職試験等を目指す方

技術職/資格職/福祉職 志望の方 受講料

技術職/資格職/福祉職 志望の方

公務員志望の低学年(大学1・2年生)の方 受講料

公務員志望の低学年(大学1・2年生)の方

独学で教材を揃える場合、公務員試験の勉強には大変費用がかかるのですが、東京アカデミーでは、10万円以下で参考書と問題集、添削に模擬面接・面接練習までついていますから、かなりお得です。

※ 参考 >> 東京アカデミーの通学講座の学費について

東アカ 通信講座の申し込み方法(まず資料請求から)

東京アカデミーに通信講座の申込みをする場合、下記の画像↓のような「通信講座申込書」が必要になります。

この「通信講座申込書」は、東京アカデミーに資料請求をして送られてくるパンフレットの申込書ページを切り取って使用することになっています。

東京アカデミーの資料請求はこちらからできます
>> 東京アカデミー公式サイト

なお、下記の画像は、公務員試験対策講座のための申込書ですが、各講座別のパンフレットに、同様の「通信講座申込書」が設けられています。

↓ 例:公務員試験に関する通信講座のパンフレット

公務員試験に関する通信講座のパンフレット

※ 講座の申し込みは、送られてきたパンフレットのページに、「通信講座申込書」が印刷されており、それを「キリトリ」線で切り取って、必要事項を書き込み、郵送する(又は校舎に届ける)ことになっています。

次の画像は、2020年/2021年「公務員試験対策 通信講座 申込書」の上半分です。

通信講座 申込書

東京アカデミーに通信講座を申込む方法と学費の支払いの流れをまとめると…

  1. 東京アカデミーに資料請求することでパンフレットを郵送してもらうか、東京アカデミーの窓口でパンフレットを入手する。
  2. パンフレットに掲載されている受信申込書を切り取って、必要事項を記入・捺印する。
  3. 必要事項を記入・捺印した受信申込書に、入会金、受講料と教材費を添えて、各校事務局受付に持参する。または、最寄りの東京アカデミーの校舎に郵送し、その後1週間以内に各校指定の振込口座に「申込者本人名義」で振込む。
  4. 教育ローンも希望する場合は、各校舎の窓口で相談し、手続用紙を請求する。
  5. 上記の手続が完了した後、約1週間ほどで教材一式が到着する。

なお、東京アカデミーに通信講座を申込む方法と学費の支払いに関して、東京アカデミーのパンフレットを見ると、次のように記載されています。

以下、そのまま抜粋します。


<窓口でのお申込みの場合>

受講申込書に必要事項を記入・捺印の上、入会金、受講料と教材費を添えて、各校事務局受付にご提出ください。

●来局受付営業時間

(月~土)9:00~20:00
(日・祝)9:00~18:00

<郵送でのお申込みの場合>

①受講申込書に必要事項を記入・捺印の上、東京アカデミー各校へご郵送ください。

②入会金、受講料と教材費は入学者本人名義で、下記の各申込校の銀行口座にお振り込みください。

※名義がお申込みご本人と異なる場合は事前にご連絡ください。
※現金書留による受付は行っておりません。
※入会金・受講料・教材費は受講前に全額納入してください。
入会金・受講料・教材費納入の確認会員証発行・会員登録をして入会手続完了。

通信講座の資料請求について

東京アカデミーでは、コース別に詳細な資料(無料)を請求することができます。

まず、希望コースの資料を請求して、開講講座案内のコース別情報をよく知り、万全の準備で合格を勝ち取りましょう。

また、上記のように、東京アカデミーに申し込みをする際に必要な「申込書」は、資料請求で送ってくるパンフレットに付けられています。

なお、資料請求は東京アカデミーのホームページから簡単にでき、1日~3日で郵送されます。

東京アカデミーの資料請求は >> 東京アカデミー
※ 通信講座専用のパンフレットも用意されています!
もちろん無料で郵送されますし、勧誘めいた電話もありません。

東京アカデミー(予備校)と専門学校の違いは?

1.通学期間の違い

専門学校は1~2年に対し東京アカデミーは約5~6か月。

専門学校の入学は4月。入学式やオリエンテーションなど行事実施により実質的な学習スタートは5月ごろからです。そのため、その年の試験に間に合わず2年制を主として翌年受験に備えた学習となっています。

これに対して、東京アカデミーは9月の本試験前までに基礎から本試験合格レベルまで全ての対策を完了させます。

また、専門学校のように合格した後も通い続ける必要はありません。

さらに、多くの専門学校では"遠足""クラスマッチ""親睦会""サークル活動"など公務員受験とは関係の無い行事を行っております。一方、東京アカデミーでは職場見学会や体力測定会など公務員試験に直結するイベントのみ限定して開催しています。

2.カリキュラムの違い

一次試験のほとんどが9月に終了します。その後、東京アカデミーでは、二次試験に向けた面接練習のみを行います。

専門学校では、2年目の9月の試験後も公務員試験とは直接関係のない講義が入っており、高い学費設定になっています。

1.通学期間の違い

専門学校は1~2年に対し東京アカデミーは約5~6か月。

専門学校の入学は4月。入学式やオリエンテーションなど行事実施により実質的な学習スタートは5月ごろからです。そのため、その年の試験に間に合わず2年制を主として翌年受験に備えた学習となっています。

これに対して、東京アカデミーは9月の本試験前までに基礎から本試験合格レベルまで全ての対策を完了させます。

また、専門学校のように合格した後も通い続ける必要はありません。

さらに、多くの専門学校では"遠足""クラスマッチ""親睦会""サークル活動"など公務員受験とは関係の無い行事を行っております。一方、東京アカデミーでは職場見学会や体力測定会など公務員試験に直結するイベントのみ限定して開催しています。

2.カリキュラムの違い

一次試験のほとんどが9月に終了します。その後、東京アカデミーでは、二次試験に向けた面接練習のみを行います。

専門学校では、2年目の9月の試験後も公務員試験とは直接関係のない講義が入っており、高い学費設定になっています。

>> 東京アカデミーの通学講座と通信講座の違いについて

東京アカデミー通信講座の評判は?口コミは?

口コミ・評判1 東京アカデミーの講座で社会福祉士試験に合格!

社会福祉士の国家試験5年間落ち続けてました。その間は自己流で勉強をしたり、ある通信講座に申し込んで受けていましたが、自宅で勉強するとつい甘えが出て集中力がとぎれていました。
5年たって、会社の先輩が社会福祉士の試験に受かったというので聞いてみると、東京アカデミーの模試を受けたら合格したと言うので、私も東京アカデミーの講座を1年間受けてみました。
自分で勉強してた時より週一回は必ず講座で集中が出来、なおかつ先生が分かりやすく教えてくれました。もちろん過去問毎回あり、徐々に試験の傾向がわかるようになりました。講座を受け見事合格出来ました。
やっぱり自分で勉強するよりも誰かに教えてもらえる通学講座が資格取得の近道だと実感しました。

口コミ・評判2 持続力がない自分でも公務員試験に合格!

普通にいいように思います。
正直、独学でも十分できるようには思うのですが、私の場合、
あまり持続力がなくて、なかなか続けられない部分あるのでとても助かりました。
公務員試験に関する情報もいっぱい聞けたし、自分がどこを重点的に勉強すればいいかもアドバイスをもらいました。
いろんな講師の方に意見をもらったりもできたので、私にとってはとてもいい勉強の場でした!

東京アカデミーの通信講座生も全国公開模試で実践力を強化!

東京アカデミーの全国公開模試

東京アカデミーの全国公開模試は、2016年度の受験者数で32,461人もの受験者数を誇っています。この多人数の受験者の方たちは、東京アカデミーの受講生だけではなく、その他の各種資格試験や採用試験を受験する方も含めて受験をするため、今現在の全国的な学力を知るためのバロメータとなる貴重な模擬試験となります。

成績データ

このような東京アカデミーの全国公開模試の受験者には、その受験者内での試験区分別、志望先別、分野別、設問別に、詳細な成績データが提供されますので、現在のレベルを知るとともに、これからの勉強の方向性を調整する貴重な資料となります。

模試の成績データは、合格対策に必須

従って、模試の成績データは、自身の学習効果を確認しながら今後の学習課題を把握して計画を見直すことができるだけではなく、本試験を想定した時間配分を検証するなどして、本試験で失敗しないようにシミュレーションの役割を果たすことができ、受験生にとっては絶対に欠かせない必須のものとなっています。

また、現在の自己の学習レベルや弱点を客観的に把握することができ、全国模試を連続的に受験することで、学習の進捗度を正確に把握することが可能となります。

東京アカデミーの受講生は全国模試を無料で受験可能です

特に、東京アカデミーの受講生は、この全国模試を無料で受験することができるため、今の学習レベルに自信がなくても、早い時期から弱点を掴むための「公務員共通模試」や、試験直前期には各本試験を想定した「試験別・職種別模試」などを受験することによって、時期とレベルに合わせた的確な学習方針をつかむことができ、無駄な学習を排して合格への実力を着実につけることが可能になります。

東京アカデミーの通信講座生が全国模試を受ける場合

なお、東京アカデミーの通信講座生は、基本的に自宅で受験することになっていますが、希望により東京アカデミーの校舎で受験することも可能です。このように、他の受験者と一緒に受験することで、本番さながらの雰囲気を体験することができ、本番でも平静な気持ちで受験することが可能となります。

試験資料の閲覧や公務員専門スタッフとの受験相談

また、校舎にある試験資料の閲覧や公務員専門スタッフとの受験相談も可能ですから、校舎へ赴き、情報を収集することで、通信講座の弱点を補うことができます。

東京アカデミーの通信講座生が校舎で受験を希望する場合は?

東京アカデミーの通信講座生が校舎で受験を希望する場合、公開実施日の10日前までに入会校舎にご連絡するようにしましょう。なお、この場合でも模試は、原則として入会校での受験となります。


東京アカデミーの通信講座に関するQ&A

<質問>

東京アカデミーの通信講座について 公務員試験今年が最後なので通信講座を考えてます。
ただ一括はきついので分割出来たらなと思ってたんですが 通信講座は分割出来るんでしょうか?
電話して聞けよって話ですが…恥ずかしくて聞けないのでお願いします!

<回答>

東京アカデミーの通信講座を受けて合格できました。学費は教育ローンという分割払いを利用しました。一般のローンより金利が安くて手続きもすぐにできました。
ただ、専用の申込み用紙が必要なので、電話で聞けば、詳しく説明してくれますし、資料も無料ですぐに送ってくれましたよ。別に恥ずかしくないので、直接、問い合わせるといいです。

<質問>

東京アカデミーの通信講座を検討しているのですが、お金ってローンで払えますか?払えたとして、支払い方法などを教えてください。

<回答>

東京アカデミーで申し込むときに、ローンでの支払い方法を利用しました。
教育ローンというシステムで、普通のローンより手数料が安いみたいです。
受講が終了するまでの期間内なら、支払い回数が自由に選べました。その回数によって、手数料も変わるみたいです。
教育ローンの申込書に記入して、審査の確認がとれれば、支払いは毎月指定した金融機関の口座から引き落としになりました。東京アカデミーの相談会に参加したときに、ローン払いで支払う場合も質問すると詳しく説明してくれましたよ。

<質問>

東京アカデミーの通学講座なのですが、ネットで説明が分かりにくかったので質問します。
通学講座の講座は毎日あるものなのですか?それと受講料はだいたいどれくらいかかるでしょうか?

<回答>

カテゴリから拝見すると、公務員講座ですかね。
東京アカデミーには、全日制や夜間部、土日部コ ースがあって、その中でもいろんなコースがありました。
そのコースによって、学費や通う日程が違いました。
私は夜間部コースで、大体20万くらいで、周3回くらいの授業でした。
東京アカデミーに資料請求するか、電話で聞かれた方が詳しく教えてくれますよ。

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東京アカデミー全国公開模試東京アカデミーの全国模擬試験を全部ご紹介します!

東京アカデミーの公開模擬試験は本番試験で実力を発揮するためのシミュレーションとして絶対に受けるべき模試です。このページでは、東京アカデミーの各学科の模試についての詳細や、「模試パンフレット」、「模試申込書」の請求方法について説明してあります。



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