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東京アカデミー 全国公開模試 総合案内

東京アカデミー【全国公開模試】のご案内

東京アカデミーの全国公開模試 ご案内

東京アカデミー 全国公開模擬試験のご案内

東京アカデミーの公開模試は、本番試験のシミュレーションをするためにも必ず受けておきたい模擬試験です。

東京アカデミーに模試を申し込む際には、資料請求をする際に「模試」にチェックを入れることで、「模試のパンフレット」や「模試申込書」が送られてきます。

参考 >> 「模試のパンフレット」や「模試申込書」の請求方法について(←クリックすれば、このページの下方に移動します)

東京アカデミー 公務委員試験 模擬試験

模擬試験は本番試験で実力を発揮するためのシミュレーションとして、絶対に受けるべき試験です。

模擬試験を受けるには費用もかかりますが、試験に失敗してもう1年頑張るための費用を思えば、1回だけではなく、少なくとも2回は受けることで合格の力をつけるための実質的な糧にしたいものです。

公務員採用試験(大卒)対策 模試

公務員採用試験(大卒)対策模試パンフレット

↑公務員採用試験(大卒)対策模試に関するパンフレットは資料請求で郵送してもらえます。 >> 資料請求について

公務員共通模試ステップ1

公務員志願者の人気は以前と高く、競争率も高いため、受験者の学習開始時期も早まる傾向にあります。公務員共通模試ステップ1は、このような早期学習者や、これから学習を始める受験生に最適な基礎レベルの問題となっています。

詳細は >> 公務員採用試験対策 模試

公務員共通模試ステップ2

公務員共通模試ステップ2では、基礎学力の定着度を確認するとともに、これからの学習課題を把握できる問題を厳選した出題内容となっています。

詳細は >> 公務員採用試験対策 模試

警察官・消防官型模試

本番の警察官・消防官採用試験は、一定の時期に集中的に実施されます。このように同一試験日の場合は本番でも共通問題が出題されることも多く、自治体ごとの出題傾向の違いもほとんどありません。

このため、模試でも、警察官・消防官試験の出題傾向とレベルを踏まえた基本問題中心の出題内容となっています。

詳細は >> 公務員採用試験対策 模試

裁判所職員一般職型模試

本番の裁判所職員一般職採用試験と同一の出題形式で実施する模試です。専門試験(記述式)の出題もあり、本番さながらの内容で出題されます。

詳細 >> 公務員採用試験対策 模試

国税専門官型模試/財務専門官型模試/労働基準監督官A型模試

本番の各国家専門職と完全同一の出題形式で実施する模試です。専門試験(記述式)の出題もあり、本試験に完全対応した模試となっています。

各国家専門職(国税・財務・労基A)の模試では、本試験同様に基礎能力試験が出題されます。

詳細は >> 公務員採用試験対策 模試

国家一般職型模試

本番の国家一般職採用試験と完全同一の出題形式で実施される模試です。

一般論文試験(行政区分)の出題もあり、本試験に完全対応した模試となります。
また、一般論文試験(行政区分)模試は、過去の傾向を踏まえた予想課題を出題し、添削・採点・5段階判定が行なわれます。

詳細は >> 公務員採用試験対策 模試

地方上級型模試

本番の地方上級採用試験は、自治体ごとに実施されます。

このため、模試の筆記試験は、教養試験+専門試験(五肢択一式)の出題が中心です。
また、同一試験日の本試験では、共通問題が大半を占めますが、自治体により時間、出題数、科目別内訳が若干異なります。

このため東京アカデミーの模試では、教養試験(一般知識)と専門試験において多くの科目を出題することで、志望自治体の本試験の傾向にあわせた科目を選択できます。

詳細は >> 公務員採用試験対策 模試

市役所型模試

本試験において、7月下旬・9月中旬・10月中旬の同一試験日に実施される市役所・町村役場・消防官の採用試験では、各同一試験日において全国共通問題が使用されることが多く、問題の難易度は地方上級試験よりも若干易しい内容となっています。

このため、東京アカデミーの模試は、教養・専門各40問を基本問題中心で構成されており、地元市役所への合格力を養うことができます。

詳細は >> 公務員採用試験対策 模試

公務員採用試験(高卒)対策 模試

公務員採用試験(高卒)対策模試に関するパンフレット

↑公務員採用試験(高卒)対策模試に関するパンフレットは資料請求で郵送してもらえます。 >> 資料請求について

高卒 公務員模試

国家一般職(高卒者試験)、地方初級、警察官、消防官など各種公務員試験をターゲットに、税務職員、裁判所職員一般職、海上保安学校学生などの高卒程度の国家公務員や地方中級資格職(保育士等)の公務員試験(教養のみ)にも対応した全国規模の模試となっています。

模試の受験生には、学習に役立つ詳細な個人成績表とデータブックが提供されます。

詳細は >> 公務員採用試験対策 模試

公立保育所試験対策模試

ますます需要の高まる公務員保育職に対処して、東京アカデミーの模試では保育士専門科目にも対応しており、教養試験との併用受験や専門試験のみなど、試験内容にあわせた選択受験も可能となっています。

詳細は >> 公務員採用試験対策 模試

教員採用試験対策 模試

教員試験対策模試に関するパンフレット

↑教員試験対策模試に関するパンフレットは資料請求で郵送してもらえます。
>> 資料請求について

全国公開模試

法改正や最新時事などの出題傾向をおさえた模試は、本試験にも的中問題が続出しているため、受験生には人気の高い模試となっています。

新学習指導要領や各種法改正、最新の教育時事にもいち早く対応しているため、教員採用試験の出題傾向をつかむことができ、学習状況や模試受験後の学習の指針を確認することができます。

専門試験についても多くの校種・教科が設定されています。

詳細は >> 教員採用試験対策 模試

スタート模試

前年度の問題を使用した模試で、学習のスタート期に最適です!

現在の実力を確認し、苦手分野を把握することで今後の目標を設定することができます。教養試験では、教職教養のみの受験も可能です。

小学校・中学校学習指導要領に関する問題については、新学習指導要領を反映しています。

詳細は >> 教員採用試験対策 模試

自治体別模試

自治体ごとに大きく異なる出題形式や傾向に沿って、本試験を想定した自治体別対策の模擬試験となっています。

模試の内容は本番さながらとなっているため、本試験の出題レベルや自治体ごとに特徴のある出題形式まで確認できます。

全国展開する東京アカデミーの模試ならでは出題内容で、全国どこにいても志望先に合わせた模試が受験できます。

詳細は >> 教員採用試験対策 模試

看護医療系学校受験対策 模試

看護医療系模試に関するパンフレット

↑看護医療系模試に関するパンフレットは資料請求で郵送してもらえます。
>> 資料請求について

看護医療模試

毎年、看護・医療系学校受験専用の模試として、過去出題の問題が分析されると共に最新の入試傾向を徹底的に把握して作成された良質な問題が出題されています。

また、模試の形態も、多くの入試で実施されるものと同様の記述式とマークシート式が用意された臨場感の高い内容となっています。

さらに、成績表に表示される志望校合格可能性評価は進路決定の判断材料として、多くの受験生や高校の先生方に支持されており、現在の実力を確認することで志望校合格への具体的な計画を立てることができます。

詳細は >> 看護医療系学校受験対策 模試

看護医療系編入学模試

本番の看護大学編入学試験の看護学では看護師国家試験レベルの出題をベースに、編入試験ならではの出題も見られます。

このため、東京アカデミーの看護大学編入学試験模試では、全国の看護大学編入学試験問題を徹底的に分析し、近年の出題傾向を踏まえた良質な問題を厳選して出題されます。また、受験後は、詳細な解説付きの解答解説書が復習に役立ちます。

詳細は >> 看護師(医療系)受験対策 模試

保健師・助産師学校受験模試

保健師学校や助産師学校は学校数や定員も少なく競争率が高いため、合格のためには十分な準備を必要とします。

東京アカデミーの保健師・助産師学校受験模試の看護学Uでは、保健師学校受験生を対象とした公衆衛生学か、もしくは助産師学校受験生を対象とした母性・小児看護学のいずれかを選択して解答できます。

また、受験後に、解説付きの解答解説書を参考にして復習することで、入試を目前に控えた受験生には絶好の指針とすることが可能になります。

詳細は >> 保健師・助産師学校受験 模試

看護師(医療系)受験対策 模試

看護師(医療系)模試に関するパンフレット

↑看護師(医療系)模試に関するパンフレットは資料請求で郵送してもらえます。
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看護師国家試験対象 全国公開模試

・第1回模試では、早期に理解するべき問題・基本的な問題を中心に出題されるため、全科目の重要な基礎知識を確認することができます。

・第2回模試では、本試験を想定して新傾向問題、判断力・応用力の必要な問題が出題されるため、弱点をチェックし、学習の指針を明確にすることができます。

・第3回模試は、国家試験直前の予想問題です。苦手分野を再度チェックすると同時に、時間配分も含めた解答の仕方を確認することができます。

・必修問題模試では、本試験の2回分にあたる100問分の問題が出題されます。この模試で、8割得点を目指しましょう。

詳細は >>看護師(医療系)受験対策 模試

低学年専門基礎模試

本番の国家試験に合格するには、専門基礎科目の知識の充実が不可欠であり、理解度の差が専門科目の学習にも大きく影響します。

この模試では、専門基礎科目のみを100問解答することで、現在の実力を確認することで、弱点の早期発見や克服を目指します。

詳細は >> 看護師(医療系)受験対策 模試

保健師国家試験対象 全国公開模試

保健師国家試験の講師陣が、過去の本試験問題を徹底分析し作成した保健師国家試験対策のための全国公開模試です。

出題形式、試験時間など、全て本試験に完全対応しているため、本番前の予行演習に最適の模試です。

詳細は >> 保健師国家試験対策 模試

理学療法士・作業療法士国家試験対策の全国公開模試

理学療法士・作業療法士国家試験対策の全国公開模試に関するパンフレット

↑理学療法士・作業療法士国家試験対策の全国公開模試に関するパンフレットは資料請求で郵送してもらえます。 >> 資料請求について

模試では、過去の国家試験の出題傾向を分析した上で作成したオリジナル問題の中から、良問を厳選して出題されます。

また、模試の受験生には、ポイントを明快に示した詳しい解答解説書が提供されるため、分からなかった問題や解答に迷った問題をしっかり復習することができます。

さらに、受験後は、成績表のデータから今後の学習の指針を得ることもできるため、万全の国家試験対策を立てることが可能になります。

詳細は >> 理学療法士・作業療法士試験対策 模試

管理栄養士 全国公開模試

管理栄養士試験模試に関するパンフレット

↑管理栄養士試験模試に関するパンフレットは資料請求で郵送してもらえます。
>> 資料請求について

東京アカデミーが実施する管理栄養士国家試験対策の全国公開模試は、東京アカデミーならではのノウハウを駆使して出題されています。

また、出題傾向を踏まえた予想問題は、模試を受験段階の実力を測ることができ、受験後には、成績表のデータから今後の万全の試験対策を立てることも可能です。

詳細は >> >管理栄養士試験対策 模試

社会福祉士 全国公開模試

社会福祉士試験模試に関するパンフレット

↑社会福祉士試験模試に関するパンフレットは資料請求で郵送してもらえます。
>> 資料請求について

模試では、過去の国家試験の出題傾向を分析した上で作成したオリジナル問題の中から、良問を厳選して出題されます。

また、模試の受験でわからなかった問題や解答に迷った問題は、ポイントを明快に示した詳しい解答解説書を利用して復習することができ、成績表のデータから万全の国家試験対策を立てたい方に最適な模試です。

詳細は >> 社会福祉士試験対策 模試

ケアマネジャー 全国公開模試

ケアマネジャー試験模試に関するパンフレット

↑ケアマネジャー試験模試に関するパンフレットは資料請求で郵送してもらえます。
>> 資料請求について

医療・福祉系国家試験対策において厚い信頼が寄せられている東京アカデミーが実施するケアマネジャー試験対策の全国公開模擬試験です。

この模試では、東京アカデミーならではのノウハウを駆使し、出題傾向を踏まえた上で作成された予想問題は、現在の受験生の実力を計ることが可能となります。また、受験後は、成績表のデータから模試後の学習の指針を得ることもでき、万全の本試験対策を立てたい方にも最適の模試です。

詳細は>> ケアマネジャー試験対策 模試

東京アカデミーへ資料請求をしてみましょう!

東京アカデミーの模試、通学講座、通信講座、学費などに関するパンフレットは、東京アカデミーに資料請求することで入手できます!

東京アカデミーに受講の申し込みや模試の申込をするには、資料請求で入手できるパンフレットの「受講申込書」や「模試申込書」が必要になります。

※ 資料請求は、東京アカデミーのホームページからできます↓

>> 東京アカデミーに資料請求する

模試パンフレットや「模試申込書」について

東京アカデミーに資料請求をして送られてきた公務員試験に関する「公開模試」に関するパンフレットの表紙です。中身は、10ページで構成されています↓東京アカデミーの公開模試 パンフレット

上記のように、東京アカデミーでは、各講座ごとに公開模試のパンフレットを作成して、無料で配布しています。

このパンフレットは、資料請求の際に、申し込みフォームの「資料希望講座 種別」の「模試」にチェックを入れることで、他のパンフレットと同封で郵送されてきます。また、「模試」にチェックを入れることで「模試申込書」が同封されてきます。

公開模試 パンフレット 申込フォーム

>> 詳しい資料請求の方法を知りたい方はこちらで詳細を説明してあります(クリックすると、別ページに移動します)

模擬試験を受ける目的

模擬試験を受ける意味を知れば、模擬試験を受ける目的が明確になります。

模試を受ける意味や理由には大きく分けて3つがあります。

  1. 現在の自分の学力を確認することができる
  2. 現在の自分の欠点や弱点を知ることができる
  3. 試験本番の時間配分の感覚や雰囲気を体験することができる

【関連記事】

模擬試験は何のために受けるの?
模試を受けた後に成績を上げる方法は?

  • 1) 模試を受ける意義として、今、自分がどの程度本試験で点が取れるのかよりも、自分の弱点科目はどれか?どうして点が取れないのか?を確認することが重要です。
  • 模試を受ければ、間違いが多かった科目や問題等を確認することで、自分の弱点を知り、今後の学習で修正してゆくことができます。そのためにも、模試を受けた後は、点数を気にするよりも、必ず間違った箇所を見直すようにしましょう。
  • 模試の後に、間違った箇所やあいまいな箇所を復習することで、知識の定着度を強化することができます。
  • 2) 模試は勉強のペースメーカーとなります。自分の計画の中で、模試を目標にして「良い結果を出そう」とか「次の模試までにここまで勉強しよう」といった気持ちを高め、短期の目標を決めることで、受験勉強のマンネリを排してモチベーションを上げることができます。
  • 3)さらに、模試を受ける意義として、「本番のシミュレーションすることができる」ことにあります。これが模試を受ける最大のメリットであり、模試は本試験を受けるための最高の練習の場となります。
  • 模試を本試験のシミュレーションにする際の留意点は、本番の試験での時間配分の感覚を習得することです。
  • どのように勉強をしても、本試験でその力を発揮するためには、決められた時間内で問題を解き切ることが重要です。
  • そのため、問題を解く順番や各分野の解答時間等を事前に習得しておかなければ、本番では時間が足りなくなったり、解ける問題も時間が足りないために解けなかったという結果になりがちです。
  • 具体的には、模試を受ける際には、試験開始の合図の後に、問題の全体を素早く把握し、どの問題から解き始めるか、例えば一般知能から取り掛かるのか?一般知識から取り掛かるのか?このような順位付けは、科目ごとの得意不得意によって、個々に異なるものですから、自分の経験と判断で習得するしかありません。
  • このように、模試では本番さながらの臨場感を体験できるため、問題を解くだけではなく、問題を解く際の時間的感覚をシミュレーションしておくべきです。