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社会福祉士国家試験対策 全国公開模試

社会福祉士国家試験対策の全国公開模試

社会福祉士 国家試験対策 全国公開模試

東京アカデミー社会福祉士国家試験対策 模試のご案内

東京アカデミーの社会福祉士国家試験対策 模試は、本番試験のシミュレーションをするためにも必ず受けておきたい模擬試験です。

東京アカデミー 公務委員試験 模擬試験

社会福祉士国家試験対策 模試

模擬試験は本番試験で実力を効果的に発揮するためのシミュレーションとして、絶好の機会となります。

模擬試験を受けるには費用もかかりますが、試験に失敗してもう1年頑張るための費用を思えば、1回だけではなく、少なくとも2回は受けることで合格の力をつけるための実質的な糧にしたいものです。

このページでは、東京アカデミーの社会福祉士 全国公開模試についてご案内をします。

東京アカデミー 社会福祉士 全国公開模試

社会福祉士 全国公開模試

過去の国家試験の出題傾向を分析した上で作成したオリジナル問題の中から、良問を厳選して出題します。

また、わからなかった問題や解答に迷った問題は、ポイントを明快に示した詳しい解答解説書を利用してしっかり復習できます。成績表のデータから今後の学習の指針を得ることも可能です。万全の国家試験対策を立てたい方に最適な模試です。

日程

公開実施日/
自宅受験答案提出締切日
申込締切日 成績発送日
会場受験 自宅受験
窓口 Web・郵送
10月1日(日) 9月30日(土) 9月21日(木) 9月21日(木) 10月22日(日)
  • ※会場受験は定員に達し次第締め切る場合があります。詳細は受験希望校へお問い合わせください。
  • ※郵送申込の締切日は申込書必着日です。
  • ※自宅受験答案提出締切日は、お申込された東京アカデミー各校への答案(マークシート)必着日です。答案提出締切日以降に到着したマークシートは採点できません。その際、受験料は返金されないとのことですので、注意が必要です。
  • ※学校内実施の受付も行っています。詳細は各校へお問い合わせください。

実施会場

旭川校、札幌校、函館校、仙台校、大宮校、お茶の水校、池袋校、立川校、横浜校、新潟校、名古屋校、京都校、大阪校、岡山校、広島校、福岡校

時間割

時間 内容
9:45~10:00 説明・マークシート記入
10:00~12:15 午前問題(83問)
12:15~13:15 昼食休憩
13:15~15:00 午後問題(67問)

受験料

申込区分 受験料
会場 3,000円
自宅 3,500円

(消費税込)

★ご参考にどうぞ >> 東京アカデミー:全国公開模試の総合案内をまとめてあります

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東京アカデミーに受講の申し込みや模試の申込をするには、資料請求で入手できるパンフレットの「受講申込書」や「模試申込書」が必要になります。

※ 資料請求は、東京アカデミーのホームページからできます↓

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模擬試験は何のために受けるの?
模試を受けた後に成績を上げる方法は?

  • 1) 模試を受ける意義として、今、自分がどの程度本試験で点が取れるのかよりも、自分の弱点科目はどれか?どうして点が取れないのか?を確認することが重要です。
  • 模試を受ければ、間違いが多かった科目や問題等を確認することで、自分の弱点を知り、今後の学習で修正してゆくことができます。そのためにも、模試を受けた後は、点数を気にするよりも、必ず間違った箇所を見直すようにしましょう。
  • 模試の後に、間違った箇所やあいまいな箇所を復習することで、知識の定着度を強化することができます。
  • 2) 模試は勉強のペースメーカーとなります。自分の計画の中で、模試を目標にして「良い結果を出そう」とか「次の模試までにここまで勉強しよう」といった気持ちを高め、短期の目標を決めることで、受験勉強のマンネリを排してモチベーションを上げることができます。
  • 3)さらに、模試を受ける意義として、「本番のシミュレーションすることができる」ことにあります。これが模試を受ける最大のメリットであり、模試は本試験を受けるための最高の練習の場となります。
  • 模試を本試験のシミュレーションにする際の留意点は、本番の試験での時間配分の感覚を習得することです。
  • どのように勉強をしても、本試験でその力を発揮するためには、決められた時間内で問題を解き切ることが重要です。
  • そのため、問題を解く順番や各分野の解答時間等を事前に習得しておかなければ、本番では時間が足りなくなったり、解ける問題も時間が足りないために解けなかったという結果になりがちです。
  • 具体的には、模試を受ける際には、試験開始の合図の後に、問題の全体を素早く把握し、どの問題から解き始めるか、例えば一般知能から取り掛かるのか?一般知識から取り掛かるのか?このような順位付けは、科目ごとの得意不得意によって、個々に異なるものですから、自分の経験と判断で習得するしかありません。
  • このように、模試では本番さながらの臨場感を体験できるため、問題を解くだけではなく、問題を解く際の時間的感覚をシミュレーションしておくべきです。

【東京アカデミーの全国公開模試】