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東京アカデミー 管理栄養士試験対策 全国公開模擬試験

東京アカデミー 管理栄養士試験対策 模試

東京アカデミー主催の【管理栄養士】全国公開模擬試験2016・2017情報

東京アカデミー主催の管理栄養士 全国公開模擬試験

このページは、東京アカデミーが実施する管理栄養士国家試験対策の全国公開模試のご案内です。

東京アカデミーでは各講座ごとに全国規模で公開模試を行っています。

東京アカデミーの管理栄養士国家試験対策の全国公開模試は、看護師国家試験や社会福祉士国家試験など、医療・福祉系国家試験対策において長年の間実施されている信頼の公開模試です。

東京アカデミーの公開模試の特徴

この模試では、東京アカデミーならではのデータを利用し、過去問の分析や出題傾向を踏まえた予想問題となっており、的中率も高く、毎年のことですが、管理栄養士国家試験の受験生にとって、貴重な自己分析の一助となっています。もちろん、試験後の成績表データから今後の学習の指針を得ることも可能です。

なお、東京アカデミーの全国公開模試は、東京アカデミーの受講生でない方が個人で申し込んで模試を受けたり、学校単位で申し込んで模試を受けたりすることもできるため、定評のある東京アカデミーの全国模試の利用をおすすめします。

東京アカデミーの公開模試を受験する意義

東京アカデミーの公開模試を受験する意義は、模試で出題される内容が、過去問の分析や出題傾向を踏まえた予想問題となっている点です。

このため、受験生各人の学習の方向性が出題傾向を踏まえたものになっているか、チェックをすることができます。

もちろん成績表のデータから、今後の学習の指針を得ることも可能です。

このような全国模試を受験することによって、万全の試験対策が可能になります。

東京アカデミーの公開模試の開催日時・申込締め切り日

東京アカデミーの公開模試は、所定の会場で受験する「会場受験」と自宅で受験する「自宅受験」があります。

試験実施の日程・申し込み締め切り日・成績発送日は次の通りです。

日程

東京アカデミーの管理栄養士 公開模試

<注意事項>

  • ※会場受験は原則として東京アカデミー各校となります。
  • ※会場受験は定員に達し次第締め切る場合があります。
  • ※郵送申込の締切日は申込書必着日です。

東京アカデミーの公開模試の時間割

時間 内容
9:45~10:00 説明およびマークシート記入
10:00~12:30 午前問題(99問)
12:30~13:35 休憩
13:35~16:10 午後問題(101問)

東京アカデミーの公開模試の受験料

申込区分 受験料
個人申込(会場受験) 5,000円
個人申込(自宅受験) 5,500円
学校団体申込 4,000円

★ご参考にどうぞ >> 東京アカデミー:全国公開模試の総合案内をまとめてあります

東京アカデミーに資料請求する方法

管理栄養士国家試験 パンフレット東京アカデミーの全国公開模試や受講の詳細を知るには、無料の資料請求を申し込む必要があります。というのは、東京アカデミーでは、全国公開模試の詳細や模試の「申込書・受験票」は、資料請求で郵送される専用のパンフレットに記載されているからです。

資料請求は、こちらのホームページから簡単にでき、配達先の住所まで、2~3日で郵送されます。

なお、資料請求をしても、勧誘めいた電話等は一切ありませんので、安心してください。

※ 東京アカデミーの資料請求は >> 東京アカデミーの公式ページ


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模擬試験は何のために受けるの?
模試を受けた後に成績を上げる方法は?

  • 1) 模試を受ける意義として、今、自分がどの程度本試験で点が取れるのかよりも、自分の弱点科目はどれか?どうして点が取れないのか?を確認することが重要です。
  • 模試を受ければ、間違いが多かった科目や問題等を確認することで、自分の弱点を知り、今後の学習で修正してゆくことができます。そのためにも、模試を受けた後は、点数を気にするよりも、必ず間違った箇所を見直すようにしましょう。
  • 模試の後に、間違った箇所やあいまいな箇所を復習することで、知識の定着度を強化することができます。
  • 2) 模試は勉強のペースメーカーとなります。自分の計画の中で、模試を目標にして「良い結果を出そう」とか「次の模試までにここまで勉強しよう」といった気持ちを高め、短期の目標を決めることで、受験勉強のマンネリを排してモチベーションを上げることができます。
  • 3)さらに、模試を受ける意義として、「本番のシミュレーションすることができる」ことにあります。これが模試を受ける最大のメリットであり、模試は本試験を受けるための最高の練習の場となります。
  • 模試を本試験のシミュレーションにする際の留意点は、本番の試験での時間配分の感覚を習得することです。
  • どのように勉強をしても、本試験でその力を発揮するためには、決められた時間内で問題を解き切ることが重要です。
  • そのため、問題を解く順番や各分野の解答時間等を事前に習得しておかなければ、本番では時間が足りなくなったり、解ける問題も時間が足りないために解けなかったという結果になりがちです。
  • 具体的には、模試を受ける際には、試験開始の合図の後に、問題の全体を素早く把握し、どの問題から解き始めるか、例えば一般知能から取り掛かるのか?一般知識から取り掛かるのか?このような順位付けは、科目ごとの得意不得意によって、個々に異なるものですから、自分の経験と判断で習得するしかありません。
  • このように、模試では本番さながらの臨場感を体験できるため、問題を解くだけではなく、問題を解く際の時間的感覚をシミュレーションしておくべきです。

【東京アカデミーの全国公開模試】