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東京アカデミー 保健師国家試験対策 全国公開模試

東京アカデミー 保健師国家試験対策の全国公開模試

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東京アカデミー保健師国家試験対策 全国公開模試のご案内

東京アカデミーの保健師国家試験対策 全国公開模試は、本番試験のシミュレーションをするためにも必ず受けておきたい模擬試験です。

東京アカデミー 公務委員試験 模擬試験

保健師国家試験対策 全国公開模試

模擬試験は本番試験で実力を発揮するためのシミュレーションとして、絶対に受けるべき試験です。

模擬試験を受けるには費用もかかりますが、試験に失敗してもう1年頑張るための費用を思えば、1回だけではなく、少なくとも2回は受けることで合格の力をつけるための実質的な糧にしたいものです。

このページでは、東京アカデミーの保健師国家試験対策 全国公開模試についてご案内をします。

東京アカデミー 保健師国家試験対策 全国公開模試

保健師国家試験に精通した講師陣が、過去の本試験問題を徹底分析・作成した保健師国家試験対象全国公開模試の決定版です。

出題形式、試験時間など、全て本試験に完全対応!本番前の予行演習に最適です。

日程

公開実施日 申込締切日 成績返送日
窓口申込 郵送申込
11月4日(日) 11月3日(土・祝) 10月25日(木) 11月22日(木)
  • ※会場受験は原則として東京アカデミー各校となります。
  • ※会場受験は定員に達し次第締め切る場合がございます。詳細は各校へお問い合わせください。
  • ※郵送申込の締切日は申込書必着日です。
  • ※成績返送日…東京アカデミーからの個人成績表等のデータ発送日です(到着日ではありません)。

個人申込(自宅受験)

答案提出締切日 申込締切日 成績返送日
11月4日(日) 10月25日(木) 11月22日(木)

※答案提出締切日は、申込受付をされた東京アカデミー各校への答案必着日です。答案提出日以降に到着したマークシートは採点できません。その際、受験料は返金いたしませんのでご注意ください。
※成績返送日…東京アカデミーからの個人成績表等のデータ発送日です(到着日ではありません)。

学校団体申込

学校内実施期間 答案締切日 成績返送日
T 10月23日(火)〜11月4日(日) 11月5日(月) 11月22日(木)
U 11月5日(月)〜12月16日(日) 12月17日(月) 2019年1月6日(日)
申込締切日 実施日の1週間前まで
※詳細は各校へお問い合わせください。

時間割(会場受験)

時間 内容
9:30〜9:40 説 明
9:40〜10:55 午前問題(55問)
10:55〜11:10 休 憩
11:10〜12:30 午後問題(55問)

受験料(個人申込)

申込区分 受験料
会場 3,000円
自宅 3,500円

※表示金額は1回分の受験料(消費税込)

★ご参考にどうぞ >> 東京アカデミー:全国公開模試の総合案内をまとめてあります

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東京アカデミーの模試、通学講座、通信講座、学費などに関するパンフレットは、東京アカデミーに資料請求することで入手できます!

東京アカデミーに受講の申し込みや模試の申込をするには、資料請求で入手できるパンフレットの「受講申込書」や「模試申込書」が必要になります。

※ 資料請求は、東京アカデミーのホームページからできます↓

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>>東京アカデミーの教員採用試験の詳細についてはこちらに


【関連記事】

模擬試験は何のために受けるの?
模試を受けた後に成績を上げる方法は?

  • 1) 模試を受ける意義として、今、自分がどの程度本試験で点が取れるのかよりも、自分の弱点科目はどれか?どうして点が取れないのか?を確認することが重要です。
  • 模試を受ければ、間違いが多かった科目や問題等を確認することで、自分の弱点を知り、今後の学習で修正してゆくことができます。そのためにも、模試を受けた後は、点数を気にするよりも、必ず間違った箇所を見直すようにしましょう。
  • 模試の後に、間違った箇所やあいまいな箇所を復習することで、知識の定着度を強化することができます。
  • 2) 模試は勉強のペースメーカーとなります。自分の計画の中で、模試を目標にして「良い結果を出そう」とか「次の模試までにここまで勉強しよう」といった気持ちを高め、短期の目標を決めることで、受験勉強のマンネリを排してモチベーションを上げることができます。
  • 3)さらに、模試を受ける意義として、「本番のシミュレーションすることができる」ことにあります。これが模試を受ける最大のメリットであり、模試は本試験を受けるための最高の練習の場となります。
  • 模試を本試験のシミュレーションにする際の留意点は、本番の試験での時間配分の感覚を習得することです。
  • どのように勉強をしても、本試験でその力を発揮するためには、決められた時間内で問題を解き切ることが重要です。
  • そのため、問題を解く順番や各分野の解答時間等を事前に習得しておかなければ、本番では時間が足りなくなったり、解ける問題も時間が足りないために解けなかったという結果になりがちです。
  • 具体的には、模試を受ける際には、試験開始の合図の後に、問題の全体を素早く把握し、どの問題から解き始めるか、例えば一般知能から取り掛かるのか?一般知識から取り掛かるのか?このような順位付けは、科目ごとの得意不得意によって、個々に異なるものですから、自分の経験と判断で習得するしかありません。
  • このように、模試では本番さながらの臨場感を体験できるため、問題を解くだけではなく、問題を解く際の時間的感覚をシミュレーションしておくべきです。

【東京アカデミーの全国公開模試】