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東京アカデミーの教員採用試験対策 通信講座でも評判

東京アカデミーの教員採用試験対策 評判は?

東京アカデミーの教員採用試験対策 通信講座でも評判

東京アカデミーの通信講座で教員採用試験に挑戦!

通信講座の利点は、自分のぺースで自由に勉強できることです!

東京アカデミーの通信講座は、課題ごとの提出期限が設けられていません。これは、受講生の生活スタイルに合わせて自由に提出することができるようにとの、東京アカデミーの方針によるものです。

よって、自分で学習計画を立てて取り組むことになりますが、時間や場所を選ばず、自分のペースで学習できるため、無理な通学で続かなくなるようなリスクを軽減することができます。

また、通信講座の受講申し込みの時期は、基本的に自由です。従って、通学講座の申込時期に遅れてしまったが、東京アカデミーで受講したいという場合にもおすすめです。通信講座の学習速度は、自分の自由ですから、スタートが遅れた場合でも、その遅れだって取り戻すことも可能です。

さらに、東京アカデミーの通学講座の受講料は高いともいわれていますが、通信講座のほうは、他の大手の予備校と比較してもかなり安価に設定されています。このため、学費の面で躊躇している場合でも、東京アカデミーの教材で受講したい場合には、通信講座で安価な受講料を支払うという方法もあります。

通信講座のテキストは、通学講座と同じテキストが使われている

また、通信講座の受講生が使用するテキストは、通学講座と同じものが使用されます。このテキストは、過去の教員採用試験を徹底分析したオリジナルで、最新の試験傾向に沿って毎年改定しているテキストとなっています。

その結果、合格者の感想も、「参考書はこれだけでよい」「東京アカデミーのテキスト以外開いていません」というほど信頼性のある人気の教材となっています。

東京アカデミーの教材は、「オープンセサミシリーズ」を使用!

東京アカデミーの教員採用試験対策「オープンセサミシリーズ」は参考書、セサミノート、問題集、ステップアッ プ問題集で構成されています。これらの参考書、問題集、セサミノートは完全シンクロで理解・整理・アウトプットが完全に一体化しており、併用させて学習することで効率よく学力が身につくように編集されています。

また、東京アカデミーの「オープンセサミシリーズ」は、実際に出題された問題を分析し、毎年改定することで、常に最新の出題傾向に沿った内容となっているため、他の教材を必要とすることなく、教員採用試験の合格を目指す教材として自信をもって取り組んでいくことができます。

「受講の手引き」「学習の進め方」で自宅学習のアドバイス

さらに、進呈品として、「受講の手引き」、「学習の進め方」がついてきます。これらの冊子は、通信講座で自宅学習を始めるに当たってのアドバイスが満載ですので、自宅学習のアドバイザーとして期待ができます。

>> 東京アカデミーの評判は?

通信講座の学習の進め方は?

通信講座の学習の進め方として、過去の教員採用試験を徹底分析したオリジナル教材「オープンセサミシリーズ」で基礎知識を身につけることができます。

併せて、自宅学習の成果を「演習課題」で確認し、添削を受けることで、応用力と実践力を養うことができます。

演習課題(添削課題)は、通信講座の受講生だけに限定の課題

この「演習課題」は通信講座の受講生に限定の課題となるもので、答案用紙を郵送すると、添削講師が的確かつきめ細かな添削アドバイスを記載して返送されます。

なお、上記の演習課題は添削期間中であればいつでも提出でき、添削講師による添削アドバイスで復習をすることで弱点を強化することの繰り返しで、自分の目標やスケジュール、学力のレベルやバランスにあわせて学習ができます。

上記の「オープンセサミシリーズ」を基本として、演習課題にしっかりと取り組むことで、自分では気づかなかった解法や考え方、弱点の克服法などを知ることができます。また、添削アドバイスによれば、添削講師からのメッセージに励まされたり、モチベーションの維持にも有益となります。

東京アカデミー 教員採用試験対策 通信講座の学習プラン

通信講座の詳細な説明

演習課題(添削課題)の回数や内容

添削課題は、受講コース科目のみ全部で15回となっています。

なお、オプションとして、特別支援教育、栄養教諭の添削は10回となります。

添削課題の提出方法は、上記の通り、自分のスケジュールに合わせていつでも提出でき、答案用紙を郵送することで、添削講師が的確かつきめ細かな添削アドバイスが記載されて返送されます。

東京アカデミー 演習課題(添削課題)の例

SOSカードは、通信講座生の良きアドバイザ―

SOSカードは、通信講座の受講生が勉強していく中で生じる、様々な疑問や不明な点を気軽に相談できる専用のカードです。このSOSカードを利用することで、勉強の内容や教員採用試験のことなどを質問し、不安や疑問はすぐに解消して、効率良く実力アップを図ることができます。

※SOSカードの使用枚数は、受講科目数によって異なります。(1科目5枚、2科目10枚、3科目以上15枚)

論作文対策テキストで、論作文に強くなる!

論作文対策テキストは、論作文受講者のみの使用です。

このテキストで、論作文の書き方の基本、教員採用試験における論作文の傾向と対策、テーマ別添削答案例として、どのように書けばよいのか、苦手な人でも段階的に理解することができます。

8題の添削課題で、論作文の練習ができます

そして、最後に8題の添削課題に取り組むことによって、徹底的に論作文の練習が可能となっています。

なお、8題中、最大5題までは自由課題で、受験する自治体の傾向に合わせた課題を提出することができます。

論作文の添削指導

この論作文の添削課題では、指導スタッフが丁寧に添削することで、自分の解答のどこがいけないのか、合格答案のためにはどう書いたらよいのかを習得することができます。

全国公開模試(全4回) 最大で全4回 21,000円分無料受験

通信講座の受講生は、全国の受験生を対象とした全国公開模試を最大で全4回 21,000円分を無料で受験することができます。

通信講座生は、申込手続き完了後の模試から無料で自宅受験できます。

※ 日程と受験料は以下の表のとおりですが、これは、2016年~2017年の例です。

全国公開模試のスケジュール

パーフェクトガイド

パーフェクトガイド

パーフェクトガイドは、vol.1とvol.2で構成され、各自治体の試験の実施状況、面接試験の内容、人物試験対策のポイントなどの受験情報が満載となっています。

※ さらに、受講生限定の教員採用試験対策資料集が配布されます。

通信講座の受講コースと受講料について

参考 >> 東京アカデミーの通信講座 教員採用試験

参考 >> 東京アカデミーの教員採用試験講座 学費

総合コース ・・・セット価格と特典

総合コースの受講生には、お得なセット価格に加え、全国公開模試や受験情報誌をはじめとする各種特典が無料で提供されます。

教員採用試験対策の通信講座 総合コース

単科コース ・・・必要な科目のみ選択できます

教員採用試験対策の通信講座 単科コース

以上、東京アカデミーの通信講座(教員採用試験対策)について述べましたが、東京アカデミーでは、通信講座の詳細や学費の詳細、さらに通信講座を受講する際に必要な「受講申込書」は資料請求をして送られてくるパンフレットに掲載されています。

資料請求はこちらからできます >> 東京アカデミー