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公務員になるには?予備校と専門学校のどちらが良いか?

あなたが資格を取るための予備校・専門学校

東京アカデミーの公務員試験対策 なりたい公務員になる!

公務員になるには?東京アカデミーのような予備校と専門学校との違いは?

予備校と専門学校の違い どちらが良いか

公務員試験対策に予備校や専門学校の利用が不可欠になっている!

最近では、公務員試験を強く決意している多くの方が、予備校や専門学校の利用を考えているのが実情です。

その理由は、公務員試験は競争の試験ですから、少しでも良い点数を取るために予備校や専門学校を利用する受験者が多くなればなるほど、独学では太刀打ちできなくなっているからです。

予備校や専門学校に通うには学費の問題もありますが、費用の面で可能なら、やはり、予備校等を利用して、合格の可能性をできるだけ高めることに価値があります。

東京アカデミーのような予備校と専門学校の違いは?

通常、専門学校は高校卒業後に入学し、5月頃から受験対策がスタートすることになります。このような専門学校のスケジュールに対して、東京アカデミー等の予備校の場合、高校生の在学中に受験対策を開始することができます。

このため、高校在学中に、東京アカデミー等の予備校を利用するなら、現役合格を目指して準備を開始することができ、合格率もかなり高くなるという利点があります。

>> 東京アカデミーで公務員試験に挑戦!高卒者に合格者続出(口コミ集)

また、予備校の場合、試験に合格した後は、予備校に通学するという無駄がありません。しかし、専門学校の場合、卒業という資格を得るためには、予備校に合格した後も、所定の時期まで通学する必要があります。

要は、目的の公務員試験に、無駄なく、高い確率で合格できるのは、どちらが良いかということです。

 結論を言うと、公務員試験に合格するためには、専門学校の場合の卒業に意味はありませんし、専門学校で行っている種々の行事などは、無駄なように思います。できれば、予備校を選択して、高校や大学の現役で合格するのが価値的ではないでしょうか。  

公務員試験対策のために、予備校に通う利点とは?

1. 予備校の選択は、合格率が第1の基準

2015年度の合格実績は、大卒程度公務員合格者が、407名で、前年より85名の増加です。また、公務員合格者の73.7%が地方公務員で、300名の合格。前年より42名の増加です。

以上の結果を見ると、東京アカデミーが、特に、地方公務員試験に強いと評価されることが理解できます。

2. 予備校のほうが、カリキュラムに無駄がありません

本試験は9月で、東京アカデミーの講義は8月まで、公務員試験に合格するための授業のみ行います。全ての授業は、公務員試験に合格に直結しています。専門学校では、行事等があったりして、無駄が多く、また、公務員試験に合格しても、卒業まで通学が必要となります。

3. 予備校のほうが、学費に無駄がありません

東京アカデミーの例

4月生の場合

■時期:2017年4月〜2017年8月末(その後の面接対策もありますが、追加受講料は発生しません)

@全日制マスターコース・・・・450,000円

A日曜マスターコース・・・・・・・163,000円

B高校1・2年コース・・・・・・42,000円

なお、例として、関西地区の公務員専門学校の平均年学費は1年間110万円ですから、東京アカデミーの倍を超えます。また、専門学校は通常2年制ですから、2年目の学費も必要ですので、かなりの費用となります。

>>東京アカデミーの公務員試験対策

予備校へ入ったほうが良いのか

結論から言うと、予備校に通ったほうが良い理由として、合格率が高くなることです。これが最大の理由です。予備校は試験の専門家集団ですし、長年蓄積された膨大なデータやノウハウがあります。これらの資料は、地方ごとに特色のある地方公務員等の採用試験で、合格率を上げるための大きな力となります。

予備校を東京アカデミーに決めた理由

<ヤフー知恵袋に掲載されていた、東京アカデミーを選んだ理由>

専門学校に行けば一応進学となりますが、予備校は進学とはなりません。
でも、専門学校は勉強以外にいろんな学校行事にも参加しなくてはいけませんが、予備校は公務員試験だけに特化して勉強できます。
私の場合は、別に進学したかった訳ではなく、絶対に公務員試験に合格したかったので、東京アカデミーに通いました。
他の予備校とも比べましたが、東京アカデミーに決めたのは、どの科目も完全生講義ですぐに質問もできるからでした。
人それぞれ選ぶ基準が違うので、他の方の意見も参考にされればいいと思いますが、最後に決めるのは自分自身なので、資料を取り寄せたり、説明会などに参加するなどして決めたらいいと思います。

東京アカデミーの資料請求について

東京アカデミーに受講の申し込みをする際、その申込書は、資料請求をして郵送されるパンフレットに付けられていますから、ネットで探しても見つからず、結局、資料請求をする必要があります。

まず、希望コースの資料請求をして、コース別の情報をよく知り、万全の準備で合格を勝ち取りましょう。

東京アカデミーについて >> 学費は

※ 東京アカデミーの資料請求は、こちらからできます。


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