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東京アカデミーで看護・医療系学校に合格。看護・医療系学校受験対策講座

東京アカデミーで看護・医療系学校に合格しましょう!

あこがれの看護師に!東京アカデミーで看護師試験に合格!

東京アカデミーの看護学校受験対策・入試対策は?

このページでは、東京アカデミーの看護学校(看護医療系学校)受験対策・入試対策についてご説明をします。

東京アカデミーの看護学校受験対策講座の特徴

看護師・医療技術者を目指している方におすすめ!

東京アカデミーは、看護師・医療技術者を目指す受験生のために、看護・医療系学校受験に特化し、第一志望校に合格できるようにきめ細かな指導を行っています。

また、看護学校・医療系学校の試験情報はもちろん、模擬試験の結果を受けて個別面談や面接指導などを行い、具体的に勉強の指針等を相談するなどで、受験生を全面的にサポートし、一人ひとりの状況に応じた受験相談を実施しています。

また、東京アカデミーでは、毎年、各校舎ごとに特色のある講座を開講することによって、大勢の合格者を輩出しています。

例として、札幌校で開講している看護・医療系学校受験対策講座は、下のパンフレットのように、希望の看護・医療系大学に、2018年の春に入学するための講座として、3つの講座5月生、9月生、10月生を開講しています。

それぞれ、2017年の5月8日(月)、9月11日(月)、10月15日(金)の開講です。

東京アカデミー札幌校 看護医療系講座

なお、下記のパンフレットは、東京アカデミー札幌校に資料請求をして送られてきた通学講座のパンフレットの表紙と裏表紙の展開写真です。

札幌校で開講している看護医療系講座のパンフレット

このような講座は、全国の東京アカデミーの校舎(ただし、看護学校・医療系学校受験講座を開講している校舎)で行っています。

下記の校舎は、看護学校・医療系学校受験対策講座を開講している東京アカデミーの校舎です。

なお、各校舎の看護学校・医療系講座の詳細を知るには、資料請求をして、各校舎のパンフレットを入手する必要があります。

各校舎のパンフレットは、東京アカデミーのホームページから、「資料請求」をクリックして、申し込みフォームを開き、校舎名を指定することによって請求することができます。

>> 「東京アカデミーへの資料請求・受講申込み等」について知りたい方
(このページの下方へジャンプします)

北海道・東北 旭川校、札幌校、 函館校、 青森校、 仙台校、 秋田校
関東 大宮校、津田沼校、東京校、お茶の水校、池袋校、立川校、町田校、 横浜校
東海・北陸 静岡校、名古屋校、金沢校 新潟校
関西 京都校、大阪校、 難波校、 神戸校
中国・四国 岡山校、広島校
九州 北九州校、福岡校、長崎校、大分校、熊本校

東京アカデミーで看護学校受験対策ができる対象学校は?

東京アカデミーでは、次のような看護学校・看護医療系学校に対して受験対策がされています。

看護師・理学療法士・作業療法士・臨床検査技師・診療放射線技師・言語聴覚士・視能訓練士・臨床工学技士・はり師・きゅう師・柔道整復師等の看護・医療系学校(大学・専門学校)

看護・医療系の進学先を選ぶ際には、注意が必要です!

例えば、看護・医療系の職種は専門職ですから、看護師になりたい人は、看護師の養成施設へ進学する、理学療法士になりたい人は、理学療法士の養成施設へ進学する、というように、目指す職種によって進学先が明確に分かれます。

そのため、とりあえず進学し、その後で考えればよい、というわけにはいきませんので、進路選択を慎重に行う必要があります。

就職先を考慮に入れて、学校を選びましょう!

看護系学校は卒業生の多くが実習先の病院に就職しています。

従って、どこの学校に進学するかというのは、就職先の決定に大きく影響を与えるので、卒業後の進路も視野に入れて受験校を選定する必要があります。

医療従事者になるには、覚悟が要求されます!

看護・医療系学校を受験する場合、一般入試でも面接試験が課されます。

その理由は、入学前に、医療従事者としての素質や人間性を確認しておく必要があるからです。この面接は大変重視されており、面接試験の評価だけで、不合格になってしまうケースもあるようです。

ですので、医療関係の職種へ従事したいその気持ちや志望校への熱い思いを心に秘めるだけではなく、相手に伝わるように面接の評価ポイントを把握し、試験官にも十分にアピールできるように練習をしておく必要があります。

東京アカデミーの看護・医療系学校 受験対策講座

プロ集団による戦略的カリキュラムについて

看護・医療系学校にも、東京アカデミーからたくさんの合格者を出している秘訣は、東京アカデミーの精鋭の講師陣が分析し、組み立てたカリキュラムと生講義にあります。

東京アカデミーでは、教師陣が実際の出題問題を分析し、各科目の難易度や出題傾向を総合的に判断してカリキュラムを創出しています。

ですので、全てのコースにおいて、講義時間数、内容、フォロー体制のどれをとっても納得の講義内容となっているため、看護・医療系学校に合格を目指している方には、自信をもっておすすめできる予備校です。

看護・医療系学校に合格するための9つのポイント

1)合格マインドを身につけましょう

日頃から、医療従事者に従事するのに必要な素質や人間性を高める努力を重ねていくことによって、以下に挙げる合格マインドをに見つけましょう。

2)自分の就きたい職種の理解を深めましょう

自分の就きたい職種に就いて理解を深め、看護師への本気度をアピールできるように準備をしていきましょう。そのために、東京アカデミーでは、現役の看護師の方から現場の仕事について直接話を聞く機会を設けています。

3)選択する学校選びを十分検討しましょう

看護・医療系の学校は就職先との結びつきが強いため、卒業後にも後悔のない学校選びをすることが大切です。そのため、これから自分の選択する学校に関しては十分検討をしておきましょう。

そこで、東京アカデミーでは、修了生の協力で、学校生活について生の声を聞く機会が設けられています。

4)自己分析をすることで、説得性のある志望動機をアピールする

出願や面接では志望動機が必要となります。この志望動機に関しては、職種の特性と自分の強みを強く結びつけることで、説得力のある内容になります。このため、自己分析をしっかりと行い、オリジナル性の高い志望動機にしていきましょう。

さらに、東京アカデミーでは、出願書類の添削指導などを個別にサポートする体制が整っています。

5)自分の考えを分かりやすく伝えるプレゼン能力を磨く

面接の評価基準として、自分の考えを分かりやすく伝える能力があるかどうかが問われます。このため、実践練習を十分に行うことによって、相手に伝わるプレゼン能力を磨きましょう。東京アカデミーの講座では、直前に慌てることがないように、面接の実践練習は、9月からスタートすることになっています。

6)個人面談で効率の良い学習計画を立てましょう

東京アカデミーでは、良く練られたカリキュラムに沿って講義が進んでいくため、自分で学習計画を立てる必要がありません。その分、目の前の課題に集中して取り組むことができます。また、定期的に実施される個人面談では、模試の結果を踏まえて、相談のうえで効率の良い学習計画を立てていきます。

7)情報収集の方法や活用方法を身に付けましょう

東京アカデミーには、独自に調査した試験情報や実際に受験した人の面接情報などを収集した情報が豊富にあります。このため、他の受験者に差をつける情報収集の方法や活用方法を身に付け、受験を有利に運ぶことができます。

8)本番の入試で力が発揮できるように本番力を鍛えましょう

受験は結果が全てです。準備段階での実力がどれほど優れていても、実際の試験でその実力が発揮できなければ、なんの意味もありません。模試や実践的な面接練習を十分に重ねることによって、本番の入試で力が発揮できるように本番力を鍛えましょう。

9)アドバイスに従って合格への軌道修正を行いましょう

志望校の決定や、勉強の進め方や、面接練習などにおいて、他者のアドバイスを取り入れることはとても大切です。そのため、定期的な面談や個別の面接指導によって客観的に軌道修正を行い、間違いのない受験対策を立てていきましょう。

東京アカデミーの各校舎は最寄りの駅から近い!

東京アカデミーの全国の校舎は、どの校舎も最寄りの駅から近い所に設けられています。東京アカデミーの校舎が、通える範囲にあるかどうか確認してください。

全国の各校舎の一覧は、こちらのページに設けてあります。

>> 東京アカデミー全国校舎の一覧

なお、校舎が遠くて通えない場合、通信講座を受講するという方法もあります。

東京アカデミーの通信講座について

東京アカデミーは通信講座のレベルも高く、忙しくて通学ができない方、または通えるところに校舎がない方には、通信講座がおすすめです。

看護・医療系学校 受験対策講座では、通学講座と同様に、添削指導のサービスや全国公開模擬試験を受験することもできます。

※ 東京アカデミーの通信講座について>> 東京アカデミー 通信講座

通信講座の受講コース(看護・医療系学校 受験対策講座)

通信講座では、大学・短大志望のAコースと専門学校志望のBコースが設けられており、自分の志望校やレベルに合わせて選択できるようになっています。また、社会人入試や推薦入試で課されることの多い小論文を追加することも可能です。

以下の表は、看護・医療系学校 受験対策の通信講座におけるコース別の情報です。

コース 志望校 区分 受講科目
大学・短大 A-T 基礎学力完成
A-U 応用力完成
A-V 総合
現代文/数学T・A(ハイレベル)
英語(ハイレベル)
生物
小論文
全5回
または
全10回
B 専門学校 B-T 基礎学力完成
B-U 応用力完成
B-V 総合
現代文/数学T・A(スタンダード)
英語(スタンダード)
生物

※受講科目は必要な科目を選択することになっています。

  • T.基礎学力完成
  • 添削課題は基礎〜標準レベル。添削回数は1科目15回。自習用基礎教材で学習した内容を確実なものにすることができます。
  • U.応用力完成
  • 添削課題は標準〜応用レベル。添削回数は1科目15回。総合問題形式も多く取り入れ、実践力養成に最適です。
  • V.総合(T+U)
  • 添削課題は基礎〜応用レベル。添削回数は1科目30回。「基礎学力完成」と「応用力完成」のダブル受講で合格を目指すことができます。

通信講座の受講料(看護・医療系学校 受験対策講座)

入会金 Aコース・Bコース共通 小論文
受講科目数 T.基礎学力完成 U.応用力完成 V.総合 全5回 全10回
5,000円 1科目 35,000円 35,000円 49,000円 15,000円 25,000円
2科目 60,000円 60,000円 91,000円
3科目 85,000円 85,000円 133,000円
4科目 110,000円 110,000円 175,000円

※短期講習同時申込を希望される場合は、最寄りの東京アカデミーにお問い合わせください。一部の校舎では実施しておりません。

夜間部 専門学校受験コース(スタンダード)

 専門学校を第一志望としている方に最適のコースです。

 入試において最重要科目となる「数学T」「英語」は完全独立の「専門学校専用クラス」で講義を行うことになっています。

 基礎的な力をしっかり身に付け、基本項目を完全にこなせる力を着実に身に付けることが可能となるコースです。

東京アカデミーへの資料請求・受講申込み等について

東京アカデミーでは、希望の講座別に資料(無料)を請求することができます。

東京アカデミーの看護学校(看護医療系学校)受験対策講座を受講する際、学費等のことが心配になると思いますが、東京アカデミーの受講料システムは、コースや入学の時期等に応じて細かく設定されています。また、同じ講座でも、校舎によって異なる内容であったり、受講期日等が異なることがあります。

そのため、東京アカデミーでは、講座内容や学費等の詳細な内容は、資料請求で確認をする必要があります。

また、東京アカデミーに受講の申し込みをする場合も、受講申込書はパンフレットに掲載されていますので、やはり資料請求が必要となります。

>> 東京アカデミーに資料請求をする方法


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