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東京アカデミーに資料請求 教員採用試験対策

資料請求・教員採用試験対策

東京アカデミーに資料請求する!ケアマネジャーの通学講座と通信講座の違いは。

教員採用試験対策。東京アカデミーに資料請求をする!

東京アカデミー 教員採用試験対策

東京アカデミーの教員採用試験対策講座の詳細

このサイトでは、過去の合格実績を踏まえ、教員採用試験対策の予備校として東京アカデミーをおすすめしています。

東京アカデミーをおすすめする理由

教員採用試験対策に関して、東京アカデミーをおすすめする理由は、高い合格率と、東京アカデミーの特徴である生講義にあります。

生講義とは、Webを利用したネット配信講義のように一方通行ではなく、講師が受講生の理解を感じながら黒板を用いて直に講義を行う授業のことです。

このような授業では、講師の熱意が真剣な空気を作り出し、受講生は真剣な態度で授業にのぞむことができ、常に教員採用試験合格へのモチベーションを保ちながら学習を続けることが可能になります。

東京アカデミーに教員採用試験対策の資料請求をすると

東京アカデミーでは、校舎ごとにパンフレットが作成されていて、各校舎で設けられている独自の講座やガイダンス等の案内が用意されています。

下記の画像は、北海道エリアの札幌校舎に資料請求をすると送られて来る教員採用試験対策講座のパンフレット(全部で23ページ)の表紙です。

東京アカデミー 教員採用試験対策講座のパンフレット 表紙

下記の画像は、北海道エリアの札幌校舎に関する教員採用試験対策講座のパンフレットの「信頼の合格実績!!」というページの内容です。

このページでは、東京アカデミーの教員採用試験に関する合格実績が、年々増加している数値が示されています。

東京アカデミーの教員採用試験 合格実績

下記の画像は、北海道エリアの札幌校舎に関する教員採用試験対策のパンフレットの「数字で見る東京アカデミーのチカラ」というページの内容です。

東京アカデミー 数字で見る東京アカデミーのチカラ

下記の画像は、北海道エリアの札幌校舎に関する教員採用試験対策のパンフレットの「合格者の声」の内容です。合格者の声は、この他にも多数掲載されています。

東京アカデミー 札幌校 狂信採用試験 合格者の声

下記の画像は、北海道エリアの札幌校舎に関する教員採用試験対策のパンフレットの「北海道・札幌市教員採用試験出題傾向分析」の内容です。この出題傾向分析は、合格のための貴重な資料となります。

北海道・札幌市教員採用試験出題傾向分析

下記の画像は、北海道エリアの札幌校舎に関する教員採用試験対策のパンフレットの「札幌校通学講座 1次+2次対策」の内容です。

札幌校通学講座 1次+2次対策

下記の画像は、北海道エリアの札幌校舎に関する教員採用試験対策のパンフレットの「北見教室通学講座」の内容です。このように、北海道エリアでは、札幌校のほかに、旭川校、函館校があり、さらに他の地域に「北見教室」のような教室を持っています。

東京アカデミー 教員採用試験 北見教室通学講座

下記の画像は、北海道エリアの札幌校舎に関する教員採用試験対策のパンフレットに記載されている「面接試験対策」に関するページです。

東京アカデミー 札幌校 教員採用試験 面接試験対策

下記の画像は、北海道エリアの札幌校舎に関する教員採用試験対策講座のパンフレットに掲載されている「受講申込書」のページです。このように、東京アカデミーの場合、受講の申込書は、資料請求をすると送られてくるパンフレットの中「受講申込書」を切り取って使用することになります。

以上、東京アカデミーの各校舎に資料請求をすると送られている北海道エリアの札幌校に関するパンフレットのページの一部をご紹介しました。他の校舎の「教員採用試験対策」に関するパンフレットも同じような装丁ですが、その内容はそれぞれの校舎ごとに編集されています。

なお、東京アカデミーに資料請求をすると、上記のパンフレットのほかに、全国模試に関するパンフレット、通信講座に関するパンフレット、教員採用試験ガイド、さらに各種のセミナー、就職応援フェア等が添付されて同封されて来ます。

東京アカデミーに資料請求をする理由

東京アカデミーに資料請求をおすすめするのは、次のような理由があります。

  • 1)東京アカデミーの教員採用試験対策講座の詳細な学費を知るときも、資料請求で送られてくるパンフレットが必要です。
  • 2)東京アカデミーに受講の申込みをするときに必要な「受講申込書」を入手するのにも資料請求で送られてくるパンフレットが必要です。

東京アカデミーの各校舎に資料請求(無料)をする方法については、こちらのページに詳細に説明してあります。(こちらのページには、東京アカデミーに資料請求をした後に勧誘があるかどうかについても説明してあります。)

>> 東京アカデミーに資料請求する方法

東京アカデミーの教員採用試験 全国公開模擬試験のご案内

東京アカデミーの教員採用試験対策模試は、2018年度には全国でのべ人数32,724人が受験した全国公開模試となっています。

東京アカデミーの教員採用試験 公開模試

東京アカデミーの教員採用試験の公開模試を受けることで、次のような対策を立てることが可能になります。

1)東京アカデミーの教員採用試験対策模試では、法改正や最新時事などの出題傾向をおさえた的中問題が続出しています!!

東京アカデミーの教員採用試験対策模試は、新学習指導要領や各種法改正、さらには最新の教育時事の話題にもいち早く対応しています。このため、教員採用試験の出題傾向を把握することができ、自身の学力レベルや学習状況、模試受験後の学習の指針を確認することができます。

東京アカデミーの模試は、教員採用試験の問題分析に基づいて作成された多くの予想問題の中から、今後出題される可能性の高い論点や最新の時事を整理、厳選して、模試が作成されています。このため、模試を受験すれば、今後の教員採用試験の出題傾向や論点を把握することができるようになります。

2)教員採用試験の時間配分を確認し、自身のベストな時間配分がわかります。

実際の教員採用試験では、時間が足りなかった、という感想を持つ受験生が多くいます。しかし、本番において、必ずしも最初から順番に解答する必要はありませんし、自分自身が一番点数をとれる順番や時間配分があるはずです。その点を何度かの模試を受験ることにより確認することができます。それによって、本番までには自分自身のベストな時間配分がわかるようになります。

3)教員採用試験の公開模試を受けることで、現在の学習レベルや弱点が分かり、無駄のない学習方針を立てることができます。

模試受験生には、試験後に、個人の解答内容を分析した個人成績表が提供されます。これにより、自分自身のレベルや弱点が知ることができ、効果的な学習計画を立てることができます。

模試の受験後に提供される東京アカデミーの個人成績表は、合格可能性判定から設問別成績まで詳細なデータとなっています。

  • なお、教養試験のみ、または専門試験のみの受験の方は、受験科目の成績のみの表示となります。(この場合、志望先別成績および合格可能性判定は表示されないため、注意が必要です)
  • また、論作文試験のみ受験の方は、添削と総合評価(A~Eの5段階)のみとなり、個人成績表には反映されません。
  • なお、東京アカデミーでは、各地域に対応した自治体別模試も実施しています。

※他にも、公開模試を受けることで、試験会場の雰囲気、多くのライバルの存在、本番の臨場感を体験することができ、本試験に向けた万全の準備が可能になります。

この機会に、東京アカデミーの教員採用試験の全国公開模試にチェレンジしてみましょう!

本サイトでは、東京アカデミーの教員採用試験の全国公開模試に関する詳細をまとめてあります。
>> 東京アカデミーの教員採用試験公開模試に関する詳細ページ


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