本文へスキップ

東京アカデミーに資料請求 ケアマネジャーの通学講座と通信講座。

あなたが資格を取るための予備校・専門学校

東京アカデミーに資料請求する!ケアマネジャーの通学講座と通信講座の違いは。

ケアマネジャー試験の通学講座と通信講座。
東京アカデーに資料請求をする!

ケアマネ 資料請求

東京アカデミーのケアマネジャー受験対策講座の詳細

このサイトでは、過去の合格実績を踏まえ、ケアマネジャー試験の予備校として東京アカデミーをおすすめしています。

東京アカデミーをおすすめする理由

数ある予備校の中で東京アカデミーをおすすめする理由は、高い合格率と、東京アカデミーの特徴である生講義にあります。

生講義とは、Webを利用したネット配信講義のように一方通行ではなく、講師が黒板を用いて直に講義を行う授業のことです。

このような授業では、講師の熱意が真剣な空気を作り出し、受講生は真剣な態度で授業にのぞむという雰囲気ができます。

特に、ケアマネジャーの受講生の場合、主婦だったり、子育てで忙しかったりという方が多いので、時間がない中の勉強となります。そのような事情がお互いの共感を生むため、教室では親しい交流が生まれ、生涯の友人ができたりという、思わぬ副産物も生まれます。

そんな東京アカデミーの通学講座に通学する方は、合格へのモチベーションが高く、良い意味での競争心をもった関係で勉強に励んでいます。

東京アカデミーの通信講座

上記のように、東京アカデミーのケアマネジャー試験の対策講座は、通学講座が主体となっています。ところが、通学講座を受けたくても、通学が困難だったり、時間の都合がつかない場合もあります。

また、授業料が原因で、通学講座を断念する場合、通信講座を選択する方も多くいます。通信講座の学費は、通学講座に比べてかなり安価(東京アカデミーの場合、通学講座の5分の1以下)に設定されているからです。

通信講座は、自宅に送られてきたテキストを教材として用いる自主的な勉強方法となります。テキストは、通学講座のテキストを使用しますから、通信講座でも通学講座と同じ内容を勉強することができます。

>> 東京アカデミーの通信講座 資料請求・申込方法

東京アカデミーのオリジナルテキスト

出題傾向を徹底的に分析した東京アカデミーの教科書や過去問題集は、大手ならではの充実したオリジナル教材となっています。

ケアマネジャーの通学コースの内容と費用

東京アカデミーでは、コースが、
@介護支援
A保健医療サービス
B福祉サービス
の3つの分野に分かれています。

各分野での費用は、

ケアマネジャー 受講料 講義時間

上記の表は、細かく見ずらくて申し訳ありませんが、授業の詳細や受講料等は、資料請求をして、確認する必要があります。

東京アカデミーに資料請求をする理由

東京アカデミーに資料請求をおすすめするのは、次のような理由があります。

1)東京アカデミーの詳細な学費を知るときも、資料請求が必要です!

東京アカデミーでは学費を詳細に知る場合も、資料請求をして送られてくるパンフレットで確認する必要があります。

2)東京アカデミーに受講の申込みをするとき、資料請求が必要です!

というのは、東京アカデミーに申し込みをするには、資料請求をして郵送されるパンフレットに添付された受講申込書が必要だからです。

東京アカデミーに資料請求をする方法については、こちらのページに詳細に説明してあります。(こちらのページには、東京アカデミーに資料請求をした後に勧誘があるかどうかについても説明してあります。)

>> 東京アカデミーに資料請求する方法


【関連記事】

社会福祉士とケアマネジャーの違いについて

社会福祉士とケアマネージャーは、どちらも福祉関係の仕事ですが、厳密には大きく異なっています。

この追加記事では、社会福祉士とケアマネージャーの違いについて、簡単にご説明します。

社会福祉士は国家資格・ケアマネジャーは任用資格

社会福祉士は、社会福祉業務に携わる人の国家資格です。

一方、「ケアマネジャー」の正式名称は「介護支援専門員」。この介護支援専門員は、国家試験ではなく、任用試験という資格(任用資格)です。

なお、wikipediaには、「任用資格」について次のように説明しています。

任用資格(にんようしかく)とは、特定の職業ないし職位に任用されるための資格のことである。特定の資格を取得すれば職業・職位として公称できるというものではなく 該当任用資格を取得後、当該職務に任用・任命されて初めて効力を発揮する資格である。

従って、「ケアマネジャー」の資格試験に合格したからといって、ケアマネジャーになれるのではなく、資格資格に合格した後、研修を受けて実務に就くことで、初めて資格の効力を発揮します。

また、社会福祉士に更新制度はありません。しかし、ケアマネージャーには5年毎の更新が必要であり、更新ごとに所定の研修を受ける必要があります。

社会福祉士とケアマネジャーの仕事の違い

社会福祉士は、児童福祉・家庭福祉・障害福祉・高齢者福祉・生活保護・障害者の就労支分野・法務の分野などの幅広い分野で、相談援助をする業務となります。

ケアマネジャーは、国の介護保険制度に従って、介護の必要な高齢者を介護するための相談や、各種の介護保険関連の手続きを行う業務に就きます。

ケアマネージャーから社会福祉士を目指すこともできます

ケアマネージャーの業務は、大卒以外の学歴をもつ社会福祉士受験者の必須条件のひとつである「相談援助業務」にあたります。このため、ケアマネージャーの仕事を続けながら、その実務経験をへて社会福祉士をめざすことも可能です。


【関連ページ】