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東京アカデミー 公務員試験の学費 受講料 授業料 費用

東京アカデミーの公務員試験講座 学費は?

東京アカデミーの公務員試験の受講料(授業料・学費)は?

東京アカデミーの公務員試験講座に関する学費(受講料等の費用)についてご案内します!

新宿 都庁

公務員試験は、種類に応じた対策が必要です。

公務員といっても、分類の仕方によって、国家公務員、地方公務員、一般職、技術職、警察官、消防官、教員、保育員等、実に様々です。このため、公務員試験は公務員の種類によって内容が異なるため、それぞれの種類に応じて異なった対策が必要になります。

東京アカデミーでは公務員試験に関する受験コースが多種多様に用意されていますので、自分に一番合ったコースを選ぶことができます。

なお、東京アカデミーの各種情報をネットで調べると、学費(受講料)に関して言えば、通信講座の受講料ばかりで、通学講座の受講料はどこにも載っていなかった、というケースが多いと思います。

これは、通信講座の受講料は全国一律ですから公式サイトに掲載されていますが、通学講座の場合、各校舎によって授業の時間割や受講料が異なるため、詳細な事項や受講料等は、校舎ごとに発行されているパンフレットに掲載されているからです。

ただし、東京アカデミーの各校舎のページには、パンフレットのPDFがコピーで掲載されている場合があります。

各校舎のPDFを見るには?

ここでは、例として神戸校のパンフレット(PDF)の開き方をご紹介します。

  • 東京アカデミーのトップページを開き、
  • 右欄の「お近くの校舎を探す」から希望校舎を開き、
  • 各ページの「開講講座」の中から公務員採用試験等の「講座イベント案内」を開き
  • その中から該当するPDFを見つけて開くと下記のような画像が表示されます。

↓このようなページです。チュートリアルのお二人が写っています。

このPDFの下部に↓このような授業料の一覧が、コース別に記載されています。
下の画像は、その部分拡大で、受講料や学費合計が記載されています。

なお、東京アカデミーの神戸校では、
「大卒程度公務員試験対策講座」
「高卒程度公務員試験対策講座」の他に、

「教員採用試験対策講座」
「看護・医療系・助産師学校受験対策講座」
「看護師・保健師・理学療法士・作業療法士国家試験対策」
「管理栄養士国家試験対策」
「福祉系国家試験対策(ケアマネジャー・社会福祉士)」

の講座があります。

PDFで、各講座の受講料を知るには?

また、各講座の受講料を知るには、上記と同様に各講座の「講座・イベント案内」をクリックし、パンフレット(PDF)を探して開けば、授業料等が書かれたPDFが開きます。なお、いずれの校舎もPDFはパンフレットのコピーですから、非常に微細な記載となっています。

しかし、上記のように校舎ごとのPDFを開くことによって、授業料を表示したPDFが見つかればよいのですが、授業料を表示したPDFはなかなか見つかりません。また、見つかったとしても、パンフレットの要部だけがPDF化されているだけで、各講座の時間割や受講料等は省略されているケースも多くあります。

資料請求をするのが、なぜ必要なのか?

上記の通り、東京アカデミーでは、各講座のコース内容や受講料については、資料請求をして送られてくるパンフレットで調べることが推奨されているからです。

また、東京アカデミーのパンフレットを見ると、講座内容や費用等の他に、各試験の合格率や公開模試の情報など、さらに受験者が知っておきたい貴重な資料がたくさん入っています。

資料請求で、ネットでは得られない貴重な情報が手に入る!

また、実際に東京アカデミーに資料請求をすると、こんな講座もあったのか!というような、短期の講座や無料の説明会等の情報など、ネットには掲載されていない情報もたくさん手に入ります。

東京アカデミーの「受講申込書」

さらに、東京アカデミーの受講申し込みをするには「受講申込書」が必要になりますが、これもパンフレットの末尾のページを切り取って使用することになっています。

ですので、東京アカデミーの授業料や各種講座の内容を知るには、東京アカデミーに資料請求をするのが必須の方法となります。

東京アカデミーに資料請求するには、公式ページの「申し込みフォーム」のページを開いて、必要事項を入力し送信すると、2〜3日後に郵送で届けられます。

>> 東京アカデミーの公式ページはこちらに

「資料請求」の方法

「資料請求」をする具体的な方法は、上記の東京アカデミーの公式ページを開くと、上方の右側に「資料請求」のバナーがありますので、そのバナーをクリックすると、申し込みフォームが表示されます。

なお、下の画像は、スマホ表示の場合の「資料請求」のバナーです。

スマホの場合の「資料請求」

「資料請求」のバナーをクリックすることで、資料請求の「申し込みフォーム」が開きます↓

スマホの場合の「資料請求」 申込みフォーム

そして、上記の申込フォームに必要なことを記入して送信すると、2~3日でパンフレット等が同封された封書が郵送で送られてきます。

いずれにしても、資料請求をすると思わぬ情報を入手することができ、今後の方向性を決めたり、そのための情報を知るのに非常に有益となりますので、パンフレットの収集は積極的に行うことをおすすめします。


参考 >> 消防士になるには?受験資格・年齢制限・身体的条件・おすすめ予備校.etc