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公務員の給料 地方公務員と国家公務員の給料

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公務員の給料は? 地方公務員と国家公務員の給料の違いは?

公務員の給料はどれくらい?
地方公務員と国家公務員の給料の違いは?

公務員の初任給は、民間企業と比較すると安いと言われていますが、景気に左右されにくい分、昇給がほぼ確実にあります。従って、給料面で、民間企業の就職者を追い超すというケースもあるようです。

実際、統計によると、国家公務員の平均年収はおよそ650万円、地方公務員の平均年収はおよそ730万円程度。

もっとも、公務員の種類や職種によっても、給料には差が出ます。

なかでも、公務員の高級組は、国家公務員1種(キャリア)の年収は、30歳で600万くらい、四十歳の課長クラスで1000万くらい、事務次官(官僚トップ)になってしまうと、3000万くらいです。

このような公務員の給料、どう思いますか。平均年収では、地方公務員のほうが高いのは、意外です。それに、公務員に倒産はありませんから、やはり総合的には安定していることは間違いないようです。

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