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東京アカデミーの看護学校・看護医療系学校 受験対策 通信講座

看護学校・看護医療系学校受験対策を東京アカデミーの通信講座で!

東京アカデミーの看護学校・看護医療系学校受験対策を通信講座で!合格者の評価は?

看護学校・看護医療系学校の受験対策を通信講座で!

看護医療学校

東京アカデミーの看護医療通信講座で、効率的に学習ができます!

東京アカデミーの看護医療通信講座には30年以上の歴史があります。その間、通信講座の教材や課題は、専門の講師や担当員によって充実したものに洗練され、通信講座であっても、自宅で効率的な学習ができるようになっています。

また、学科試験対策以外にも、通信講座生が特に心配になる面接試験の対策に関しても、実地の模擬面接によってポイントをつかむことができ、万全の態勢で入試に臨むことができます。

また、特典の教材として配布される「パーフェクトガイド」、「合格のツボ」、「受験ガイドブック」は、入試対策に欠かすことのできない最新情報として、役立たせることができます。

東京アカデミーの看護医療通信講座は、こんな方におすすめです。

  • 自宅で効率的な学習をしたい!
  • 看護医療学校の受験専用教材で受講し、添削課題を受けたい!
  • 模試情報が欲しい!できれば、無料で模試を受けたい!
  • 面接指導(できれば模擬面接)と出願書類添削を受けたい!
  • 小論文対策も万全に行っておきたい!

東京アカデミーの看護医療通信講座は、自分のペースで学習を進めることができます。

東京アカデミーの通信講座には、課題ごとの提出締切日がありません。これは、通信講座の受講生は様々な生活事情をもっているため、自分の目標やスケジュール、学力などにあわせて、自分のペースで学習を進めていくためです。

従って、時間があるときは、オープンセサミシリーズの参考書や問題集をじっくりと学習して基本を強化したり、得意分野だったり、時間がない時(受講の開始時期が遅れた時など)には、添削課題を先に取り組むなど、状況と学力に応じて自分ならではの計画を立てることによって、学力アップを図ることができます。

このように、通信講座の場合、通学講座と違って学習スピードも自由に調整することができるため、弱点の強化に時間をかけるなど、やり方次第で通学講座以上の学習効果を得ることも可能になります。

>> 東京アカデミーの通信講座を利用した勉強の進め方は?

東京アカデミーの看護医療通信講座での学習の流れ

オープンセサミシリーズ〔参考書・問題集〕

自習用教材は、通学講座でも使用している「合格により近く」をモットーにした参考書と問題集となっています。

教材は、看護・医療系学校入試用に作成されたものですから、受験まで、迷うことなく、自信をもって学習に取り組むことができます。

また、上記の自宅学習で理解できなかったところは、添削課題を提出して添削を受けることで理解を深めることもできます。

科目は、国語、数学Ⅰ・A、英語、生物で、これらの中から、受講科目を選ぶことができます。教材は、選択した受講科目に応じて郵送で届けられます。

添削課題〔基礎学力完成・応用力完成各15回、総合30回〕

添削課題は、看護・医療系学校の入試頻出問題を厳選した通信講座受講生のためだけに編集された内容となっています。添削問題は学習のテンポを確立するためにも役に立つものです。この添削課題にどれだけ積極的に取り組むかによって、学力も変わってくるため、添削問題は積極的に取り組むことをおすすめします。

小論文(小論文を申込んだ方だけに届けられます)

基本から看護・医療系入試特有の出題傾向とその書き方まで、完全解説のテキストと添削指導により、何度も書くうちにコツがわかり、「書く力」が身に付きます。

※添削回数は全5回または全10回から選ぶことができます。

SOSカード〔質問カード〕

SOSカードは、通信講座の受講生が勉強を進める中で生じる様々な疑問や不明な点を相談することができるものです。勉強の内容や志望校のことなど、不安や疑問はすぐに解消し、効率良く実力アップを図ることができます。SOSカードは、全部で10枚与えられます。

※なお、SOSカードの追加販売は行っていないため、10枚の範囲で使用が可能です。

※まあ、SOSカードは、小論文のみを申込んだ場合には適用されません。

東京アカデミーの看護医療通信講座の特典

看護医療模試(通信講座の受講生は無料で受けることができます)

毎年、看護・医療系学校志望者が受験する全国最大規模の模擬試験です。第6志望まで合否の判定が可能です。通信講座を受講されている方は、無料で受験できます。添削課題とともに自分の受験勉強に上手に取り入れていくことができます。

看護医療模試の日程
  • 基礎学力判定模試 1月22日(日)
  • 第1回模試 5月21日(日)
  • 第2回模試 9月24日(日)
  • 第3回模試 10月29日(日)
  • 小論文模試 第1回・第2回模試(基礎学力判定・第3回除く)と同時実施

全国公開模擬試験

通信講座生は、通信講座の申込手続を完了以降の模試のみを無料で受けられます。通信講座生は、原則、自宅での受験となります。ただし、模試答案用紙が会場実施日以降に到着した場合は採点できませんので、注意が必要です。

入試情報誌・特典教材

  • 『合格のツボ』
  • 『看護・医療系学校パーフェクトガイド』
  • 『医療時事用語集』

以上のような、全国主要校や各地域人気校の最新入試データ、小論文・面接対策、推薦入試攻略法などを盛り込んだ情報誌や医療時事用語集が特典として自宅に届けられます。

面接指導と出願書類添削指導(各1回)

通信講座の受講生は、申込校で、面接指導と出願書類添削指導を受けることができます。ただし、面接指導と出願書類添削指導のいずれも1回だけです。夫々、希望日等を事前に申込校事務局へ連絡する必要があります。

これらの面接試験と、その前に提出する書類は一貫性が必要です。そのためのコツなどを東京アカデミーの教務スタッフが豊富な経験を生かして丁寧かつ具体的にアドバイスしてくれます。

※なお、指導受付期間は、添削期間と同期間の2018年1月31日までとなっています。

短期講習の特別割引も得点に就きます。

東京アカデミーの各校では、夏期・冬期を中心に、看護・医療系学校志望者だけが集う短期講習を開催しています。この短期講習の期間中なら、自習室も利用することができます。

短期講習では、通信講座だけでは得られない、ライバルとの情報交換や教務スタッフからの情報を入手するなどのメリットも生まれます。

この短期講習は、通信講座の入会時に夏期講習や冬期講習を同時に申込む場合に限って、講習受講料の特別割引が適用されます。

※なお、一部の校舎では、同時申込割引を実施していないところもありますので、詳細は最寄りの東京アカデミーに問合わせをしましょう。

受講コース

受験勉強は、なるべく早く始めることが合格への近道になるため、特に、基礎学力に不安がある場合、基本レベルの確認に時間をかける必要があります。

この通信講座では、大学・短大志望のAコースと専門学校志望のBコースが設けられており、自分の志望校やレベルに合わせて選択することができます。

また、社会人入試や推薦入試で課題とされることが多い小論文を追加することも可能です。

受講コース・受講科目の選択に迷った場合は、お近くの東京アカデミーで相談をすることができます。

コース 志望校 区分 受講科目

コース 志望校 区分 受講科目
A 大学
短大
A-Ⅰ 基礎学力完成
A-Ⅱ 応用力完成
A-Ⅲ 総合
現代文/数学Ⅰ・A(ハイレベル)
英語(ハイレベル)
生物
小論文
全5回
または
全10回
B 専門学校 B-Ⅰ 基礎学力完成
B-Ⅱ 応用力完成
B-Ⅲ 総合
現代文/数学Ⅰ・A(スタンダード)
英語(スタンダード)
生物

上記の受講科目から、必要な科目を選択して申し込むことになります。

Ⅰ.基礎学力完成
添削課題は基礎~標準レベル。添削回数は1科目15回。自習用基礎教材で学習した内容を確実なものにすることができます。
Ⅱ.応用力完成
添削課題は標準~応用レベル。添削回数は1科目15回。総合問題形式も多く取り入れ、実践力養成に最適です。
Ⅲ.総合(Ⅰ+Ⅱ)
添削課題は基礎~応用レベル。添削回数は1科目30回。「基礎学力完成」と「応用力完成」のダブル受講で合格を目指します。

受講料

入会金 Aコース・Bコース共通 小論文
受講科目数 Ⅰ.基礎学力完成 Ⅱ.応用力完成 Ⅲ.総合 全5回 全10回
5,000円 1科目 35,000円 35,000円 49,000円 15,000円 25,000円
2科目 60,000円 60,000円 91,000円
3科目 85,000円 85,000円 133,000円
4科目 110,000円 110,000円 175,000円

短期講習の同時申込を希望する場合は、最寄りの東京アカデミーにお問い合わせください。一部の校舎では実施していないところがありますので、注意してください。

東京アカデミーの看護医療通信講座の内容を上記のようにまとめました。

長年の経験をもつ東京アカデミーならではの情報量と工夫が、あなたの合格への力添えになると思います。

>>東京アカデミーの看護・医療系学校 受験対策講座について詳細なまとめ

なお、東京アカデミーの看護医療通信講座について、資料請求で詳しいパンフレットを入手することをおすすめします。

>> 東京アカデミーに資料請求をする方法は?