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【アイメディカ】選抜試験なしで、医学部合格100%の予備校

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選抜試験なしで、医学部合格100%の予備校【アイメディカ】について

医学部100%合格の予備校アイメディカについて

医学部予備校アイメディカは、 医学系大学を目指すための医学部予備校です。場所は、渋谷駅から徒歩2分。

アイメディカの大きな特徴は、選抜試験なしで医学部予備校への入校が可能なことです。そんなアイメディカですが、合格率は抜群!

特に2014年では、医学部進学100%という実績を持っています。

これは、すごいことです!

医学部予備校アイメディカ 合格率がすごい100%

上記の画像に記載されているように、アイメディカの医学部進学率は、
2013年 ⇒  92%、
2014年 ⇒  100%、
2015年 ⇒  85%。
2015年は少し下がっていますが、それでも、選抜試験なしで医学部に85%の合格率とは、すばらしい成果です。

医学部予備校アイメディカはなぜ、こんなに合格率がすごいのでしょうか?

上記のように、選抜試験なしで入校が可能なアイメディカですから、決して全員が、成績優秀というわけではないと思います。

にもかかわらず、2014年には全員が医学部に合格! 

そのためには、絶対に落ちこぼれをつくらない! 全員を合格させる! という予備校側の強い信念がなければ、成し遂げられるものではありません。

医学部予備校のアイメディカでは、ホームページの冒頭で次のように挨拶をしています。

医学部予備校アイメディカは学校教育と医学部受験生の指導に携わってきた講師により設立されました。
これまでの経験を通し、大規模予備校ではかなえることのできないきめ細かい指導をしたい、との思いから設立した予備校です。
「少人数制クラス」
「個々の能力・個性に即した柔軟な学習計画」
「1人で解けるまで徹底指導」を行い、
生徒の可能性を最大限に広げることが出来ています。
おかげで、たくさんの生徒さまに、医学部に合格していただくことができました。心より感謝申し上げます。

予備校側が、上記のような誠実な熱意を持っているからこそ、大規模予備校にはない、きめ細かな指導を行うことができ、しかも、最短で医学部合格という結果を勝ち取ることができるのだと思います。

アイメディカの特徴をまとめると・・・

  • きめの細かい個人尊重の指導
    生徒一人一人の何が強みで、何が弱点なのか、個々の志望校合格のためには、なにが必要なのかを判断し、どの時点で、どういうことを、どのレベルまで学習するべきかを見極めて指導します。
  • プロ講師・各教科専門講師チームの連携によるサポート
    アイメディカの最大の特徴は、講師が全員、経験が長く、医学部受験に精通したプロの講師で構成されています。学識・能力はもちろんのこと、 常によりよい指導方法を模索する研究心と、面倒見のよさが徹底されています。
    スタッフには現役の医学部学生もおり、直近の受験経験を生かしたアドバイスを受けることも可能となっています。
  • 夜間学習<RWT>〜わかるから得点できるへ〜
    夜間学習<RWT>は、夕方4時から夜9時まで、講師が生徒の実力に応じて作成したオリジナル個人別プリントで進めるアイメディカ独自の夜間学習システムです。この時間は次の4ステップで進められます。
    この4ステップでその日の内容を完全にマスターし、応用・発展問題に取り組む力をつけます。 RWTの時間は講師がずっと付き添い、コーチするので、各自のペースで効率よく密度の高い学習が可能となっています。
  • ご家庭との連携・父母面談を随時実施
    アイメディカでは、 生徒の一人一人の学習の進度、理解、状況などを各教科教師のミーティングを通じてマンスリーレポートにまとめ、家庭に送付することになっています。
    また、年2回の定期父母面談を実施し、状況が掴めず不安になるようなことがないようにしている。さらに、希望の時や必要な時に保護者を交えての受験相談を実施して、マンスリーテストの結果を元に、最適な受験戦略や学習の軌道修正などを提示します。
  • マンスリーテストによる学習計画のチェック
    試験内容は、アイメディカ独自のものと、良質な外部模試を組み合わせたもの。これにより、 多面的に実力や弱点を把握し、学習計画に迅速に反映させることが可能となっています。
    マンスリーテストの結果から合否の可能性を分析し、受験戦略が練られるため、生徒本人にとっても現時点での学力・弱点、合格の可否が、「見える化」し、今やるべき事が何なのかはっきりし、やる気がアップします。
  • 小論文指導・二次試験対策を実施
    年々、合格への比重が増している小論文指導、二次試験対策を夏期に集中実施。
    前年度試験の情報を入手し、分析が終わり、次年度の入試概要が発表されるのは7月。そのときまでは学力獲得に集中。
    小論文は9月より週1本書き上げ、個別に指導を行うことで力を確実なものとします。
    模擬面接では礼儀作法、言葉遣いはもちろん、返答内容に至るまで過去の質問例を元に丁寧に指導します。

アイメディカにはどんなコースがあるの?

大きく分けると、

昼間通学コース
夜間土日通学コース⇒高校生対象
特別講習・通信制コース・添削指導

があります。

各コースの詳細や授業料等は、資料で細かく確認することをおすすめします。

アイメディカから医学部に合格した方の感想をご紹介します。

合格者には、こんな人もいます。

二浪目の夏から、アイメディカに入って、日本医科大学・昭和大学医学部・北里大学医学部・藤田保健衛生大学医学部に、4カ月で合格したA・Iさん(女性)

A・Iさんは、長文の感想を寄せられているため、抜粋すると次のようです。

A・Iさんの感想(日本医科大学・昭和大学医学部・北里大学医学部・藤田保健衛生大学医学部に合格)
アイメディカでは平常授業に参加しながら苦手な教科や分野を個別授業で補強するというスタイルで勉強していました。
平常授業、個別授業を通して感じたことは、アイメディカでは今自分に何が足りておらず何を勉強すべきかが明確に分かるということです。
先生との距離が近いので自分の弱点がわかりやすく、すぐさまそこを補強できたことが少ない時間でも効率良く勉強できた理由だと思います。
個別授業では最初は数学のみでしたが受験直前には生物、化学、英語と全て受けました。
(途中省略)
アイメディカでは勉強面だけでなく精神面でもサポートしていただけたことは私にとって非常に心強かったです。
正直アイメディカに来た当初は2浪目でしかも受験まで4ヶ月しかないことや、また私は地方出身者で都会の生活に慣れないことなど不安要素も多く本当に合格できるのか半信半疑でした。
しかし、通い始めた当初から多くの先生方が勉強面及び日常生活の細かな所まで気を配ってくださり、また私自身も何か不安なことや疑問点があるときは何でも相談に乗ってもらい解消できたので最後まで落ち着いた気持ちで受験に臨めたのではないかと思います。
受験期は勉強に打ち込むあまり人との会話が減ったり憂鬱な気分になりがちですが、私はそのような時よく佐野先生とお喋りしていました。佐野先生は聡明な方で何気ないお話が受験時の面接や小論の際に役立ち感服したのを覚えています。
アイメディカでの4ヶ月余りを今振り返ってみるとあっという間でひたすら勉強していたように感じます。
私はもともと人より勉強時間が少ない方で(それが2浪した原因でもありますが)マイペースに学ぶ方でしたが、隣で勉強する友人の粘り強さや先生方の真摯に教えてくださる態度に刺激されて、この4ヶ月間だけは必死で勉強し、食らいついたつもりです。
実際に受験が終わるまでは本当に辛くて何度も泣きました。それでも晴れて医大生になって思い返してみるとあの時あきらめなくてよかった、頑張ってよかったと心から思えます。
最後になりましたが、昨年の秋覚悟を決めてアイメディカに入塾し本当によかったと思いますし、以前の私のように医学部受験に不安を抱えている受験生の方々にもお勧めしたいです。
受験に際して本当に多くの方々にお世話になりました。佐野先生をはじめとするアイメディカの先生方、いつも親切にしてくれたクラスメートの友人達、最後までそばで支えて励ましてくれた母に心から感謝します。本当にありがとうございました。

感動的な感想だと思います。なお、佐野祐子先生は、アイメディカの代表です。

アイメディカ代表の佐野裕子先生

アイメディカの最大の特徴は、今の成績がどうであれ、やる気があれば、選抜試験なしで入校が可能! しかも、合格率が極めて高いということです。

あなたも、そんなアイメディカで、医学部合格の栄冠を勝ちとってください。


アイメディカでは、医学部合格への詳しい資料を配布中です。

この資料は、アイメディカのホームページから請求すると無料で送付されます。

合格への初めの一歩は、まず行動を起こすことです。

アイメディカで効率よく合格へ向かって進んでください。