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フォーサイトの宅建講座|合格者の口コミ・評判

あなたが資格を取るための予備校・専門学校

フォーサイトで宅建試験に短期合格!合格者の口コミ・評判は?

平成30年度の宅建試験 試験日時(予定)平成30年10月14日(日)13時~15時

フォーサイトで宅建に短期合格! 口コミと評判は?

口コミ・評判を見る前に、フォーサイトについて知っておきたい宅建試験の基本とは?

宅建取引士(宅地建物取引士)の需要は?

「不動産仲介業者は従業員5名に対し1名の割合で宅地建物取引主任者を配置しなければならない」と、法律で定められているため、宅建(宅地建物取引主任者)の資格取得者は、不動産関係の会社になくてはならない人材です。

なお、宅地建物取引業法が改正され、平成27年4月1日から「宅地建物取引主任者」は「宅地建物取引士」へと名称変更されました。

宅地建物取引士の資格を取得するだけで給料アップしたり、活躍分野が広がったりするため、人気のある資格となり、競争率も年々高くなっています。

宅建取引士になるための条件は?

宅建取引士になるための条件は、(当然ですが)宅建試験に合格することです。

宅建の本試験は10月。社会人などで時間のない人でも、通信講座NO1のフォーサイトなら、本気で勉強をすれば、3ヶ月という短期で合格することも可能です。

「3ヶ月で宅建に合格できるわけがない!」という方や、「フォーサイトの教材では物足りない」という方も多いなか、フォーサイトの教材で短期合格している受験者が多いのも事実です。

実は、「フォーサイトの教材では物足りない」と感じさせる教材そのものに、フォーサーの教材で短期合格を果たす秘密があります。

というのは、試験で満点を取る勉強方法ではなく、必要な点だけ取って短期で合格を果たす! そこに、フォーサイトの教材作りのポリシーがあるからです。

宅建試験に受かるためには、50問の出題のうち約35問を正解できれば合格します。
ですので、勉強時間がなかなか取れない方でも、フォーサイトの教材で短期合格が可能になる、というわけです。

フォーサイト 宅建合格率

合格者の口コミや体験記を自分の糧に

フォーサイトの宅建講座は、なかなかの評判ですし、大勢の受験者が高い合格率で短期合格を果たしています。

従って、合格者の口コミや体験記から合格のコツなどを読み取って、自分の合格のための糧にしていくのが賢明なことだと思います。

それと、忘れてならないことは、フォーサイトは通信講座であり、オールカラーの教材と好評のDVDとCDで、お好きな時に、お好きな場所で、実際の授業さながらの講義(実は、実際の授業以上の内容)を受けることができるということです。

なので、フォーサイトの宅建通信講座は、予備校の授業に通うことができない社会人や主婦にも人気で、勉強を続けやすいシステムになっています。

そこで、どれだけ担当者の講座がわかりやすいのか、下のサンプル映像で確かめてください。

2017年度合格対策 宅地建物取引士 サンプル講義です↓

フォーサイトの教材は?

テキストは?

通信教育のフォーサイトは、講師・教材に徹底的なこだわりがあって、テキストはフルカラー、イラストも満載。なのに、わずか3万円以下という低価格です。フルカラーでイラスト付きの教材は、理解しやすく、視覚に訴えて記憶にも残りやすく、脳科学的にも優れた教材と言えます。

>>フォーサイトの宅建講座 テキストの特徴

講義DVD/CDは?

さらに、各種講座ともに、一流の講師による独自の教材に、講義DVD/CDが付いて、非常に効率の良い学習ができるように工夫されています。視覚、聴覚を効果的に利用し、しかもCD講座は、電車に乗っているときにも利用でき、時間のない方にも利用価値は高いものとなります。

フォーサイトの教材なら、電車や空いた時間に学習することが可能です!

フォーサイトは通信講座ですから、予備校のように時間に拘束されません。通学の場合、決まった時間に教室へ通わなければなりませんが、通信講座の場合は、いつでも好きなときに勉強できます。

ですから、仕事で忙しい社会人、授業で余裕の時間がない大学生にも、フォーサイトの宅建通信講座で効率よく学習を進めることができます。

このような教材を活用して宅建に合格した方の口コミは?

ユーキャンの宅建講座を受講しましたが、
兎に角内容が薄すっぺらい、説明が重複しすぎていて先に進んでいる感じがしませんでした。これではほぼ独学と変わらないです。
フォーサイトは、講義動画があるので、最初からこちらを受講しておけば良かったと後悔しています。いまさら2倍の受講料を払って勉強したくないので、今年はユーキャンの教材で勉強しますが、落ちたら乗り換えようと考えています。

さかじいさんの口コミ

宅建の通信講座を探していて、いくつかの資料請求をした中で
フォーサイトの資料請求が一番充実していました。
資料請求の中にテキストや講義動画が入っていたので
受講する前に教材が確認できるのは良いと思いました。
まだ受講前なので、サポートの部分はわかりませんが
教材自体は、わかりやすく良さそうです。

34歳の主婦の口コミ

一昨年過去門を何度も繰り返しやりましたが、30点しか取れなく不合格だったので、 通信講座のフォーサイトを利用してみようと思いました。
フォーサイトのCDとテキストを何度も復習していると今までの私の弱点が見えてきました。 それは、基礎知識を正確に理解していないことが原因でした。
山田先生の講義はとてもわかりやすく、聞いていてなるほどなぁと思うことばかりで、 基礎を理解するのにとても助かりました。価格も安くお手軽に受講できるので、フォーサイトに出会えて本当に良かったと思います。

33歳の男性会社員 棟田様の口コミ

一度宅建の試験に失敗したこともあり確実に合格できるようにフォーサイトを利用しました。 私は、社会人で仕事をしていて、自宅にいることが少ないので、CDコースを受講しました。
講義は、わかりやすく、丁寧に説明してくれるので、全く法律に無頓着だった私でも納得しながら聞くことが出来ました。おかげで、短時間で知識を吸収でき、4ヶ月の猛勉強の末合格することが出来ました。
静香様 女性 27歳 会社員
私がフォーサイトを選んだのは、CMや雑誌などで莫大にお金をかけずその分、格安でより良い教材を提供している姿勢に共感できたからです。 講座内容は噂どおりでした。専用のスタジオで、ハイビジョン撮影しているだけあって、 とても見やすい画面で講義に吸い込まれる印象です。もちろん講義の中身も文句の付けようが ありません。テキストもわかりやすい図表を随所に盛り込み、フルカラーにもなっています。 しかもB5サイズになっていて持ちやすいので、通勤時間によく読んでいました。試験は一発合格です。

もっちゃん様 女性 34歳 主婦

一昨年過去門を何度も繰り返しやりましたが、30点しか取れなく不合格だったので、 通信講座のフォーサイトを利用してみようと思いました。 フォーサイトのCDとテキストを何度も復習していると今までの私の弱点が見えてきました。 それは、基礎知識を正確に理解していないことが原因でした。 山田先生の講義はとてもわかりやすく、聞いていてなるほどなぁと思うことばかりで、 基礎を理解するのにとても助かりました。 価格も安くお手軽に受講できるので、フォーサイトに出会えて本当に良かったと思います。

河内様 男性 34歳 会社員

会社で強制的に取得しなければならなくいけなくなり、1回で合格しろといわれたので、 フォーサイトを利用しました。テキストとCDで何度も復習して、過去問を解く、この繰り返しだけで合格できました。私がフォーサイトを使った感想はテキストがわかりやすく、 色分けしたり、図表を使ったりと頭に記憶しやすい工夫をしていたのが良かったと思います。

棟田様 男性 33歳 会社員

一度宅建の試験に失敗したこともあり確実に合格できるようにフォーサイトを利用しました。 私は、社会人で仕事をしていて、自宅にいることが少ないので、CDコースを受講しました。 講義は、わかりやすく、丁寧に説明してくれるので、全く法律に無頓着だった私でも納得しながら聞くことが出来ました。おかげで、短時間で知識を吸収でき、4ヶ月の猛勉強の末合格することが出来ました。

上記のように、フォーサイトは、驚くほど低価格で高い合格率を実現しています。

●このサイトの別ページに、フォーサイトの特徴などについてまとめてありますので、興味のある方はどうぞご覧ください。

>>フォーサイトの高い合格率の秘密

●いますぐフォーサイトのホームページを確認したい方は公式サイトへどうぞ。

公式サイトで詳細を見る
>> 高合格率の宅建通信講座はフォーサイト


【関連記事】

フォーサイトの宅建士講座:特徴と評価

フォーサイトの宅建士講座の学習カリキュラム

フォーサイトの宅建士講座は、合格ラインを確実に狙うための学習カリキュラムが組まれています。

宅建士試験は、50問中36問以上を正解すれば合格できます。ですので、その合格ラインを確実にクリアできるように必要なポイントだけを凝縮してテキストが構成されています。
また、知識の定着を促進する要素として、テキストのフルカラー化、図表やイラストを多く取り入れた視覚による記憶促進効果など随所に工夫がなされてます。
こういった学習量の凝縮、効率化を行うことによりテキストの分量としては一般的な宅建士対策テキストの約4/9と半分以下となってます。
インプットの量を半分にすることで、その分の時間を反復学習にあてることが可能となり、結果的に出題頻度の高い範囲に対する得点能力をアップすることが出来るんですね。

チェックテキスト教材、講義映像のクオリティが非常に高い!

フォーサイトのテキスト上の説明でも少し触れましたが、フォーサイトで使用しているテキストについては、全編フルカラーの講座オリジナルテキストとなっております。
横の画像だと少し分かりづらいかもしれませんが、重要ポイント対するマーキング、図表による説明が随所にあり、非常に読みやすい作りとなってます。
(管理人の知るところでは宅建士の講座でフルカラーのテキストを使ってるのはフォーサイトだけかと思います)
フルカラーの良い点としては、視覚効果により文章ではなくイメージとして覚えることが出来ますので、全体的な記憶効果が高まる利点があります。あと、見ての通り明るい配色なので気分的に楽しく学習をすることが出来ます^^

また、テキストの理解を促進させる講義についても、フォーサイトの専用スタジオで収録されたハイビジョン撮影による講義映像となってますので、とにかく音質、映像ともにクオリティが非常に高いです。あと、講義中は電子黒板を用いてテキストの内容が映し出さされるため、どこの部分の説明をしているのかが一目瞭然でわかる点も非常にグッドです。

チェック講義付きの通信講座では業界最安水準の受講費用

お得ですよ教材のクオリティがかなり高いので「受講料は結構するんじゃないの?」と思われる方も多いのですが、基礎講座と過去問講座がセットになったバリューセット1(DVDコース)で78,150円、バリューセット1に直前対策講座が付いたバリューセット2(DVDコース)で93,150円とかなりリーズナブルな受講費用となってます。
また、フォーサイトでは単科講座受講をすることも可能なので、基礎講座だけ、過去問講座だけといった用途に応じた受講も出来ます。※単科講座なら2万円台からあります。
ここまで受講料を下げられる要因については幾つかありますが、その一つとして挙げられるのが宣伝費を極限まで削っている点です。
他の通信講座では広告・宣伝を大きく打ち出しているためそれなりに広告費がかかっておりますが、フォーサイトに関してはほとんど広告・宣伝を行っておらず口コミで広げていく方針を取っている為、それらの経費を削ることが出来きております。

また、通信講座専門として運営しているので、教室を構える費用/賃料や人件費も最小限のレベルに抑えているので、この価格が可能になってます。
まさに企業努力によって生み出された価格設定といえますね。

チェックサポート体制も充実してるので初学者の方も安心

サポートフォーサイトの宅建士講座では、通信講座で必要とされる受講生サポートは一通り揃っており、学習未経験の方でも安心して受講できる環境が揃っていると言えます。
質問サポート(Eメール)
インターネット学習システムの利用
フォローメルマガ
合格お祝い金の進呈

最近では他の通信講座でもよく採用されているインターネット学習システムもフォーサイトで利用することが出来ます。
こちらはPC/スマホで利用することが可能なので、特にサラリーマンの方であれば、通勤途中などの時間に勉強をすることが多いと思いますので、こういったインターネット学習システムは非常に重宝します。

矢印マイナスポイント
チェック絞り込んでいるがゆえに学習量は少なく感じる

フォーサイトのデメリットを挙げるとすれば、絞り込んだカリキュラムであるが故にその分量が少ないと感じる点です。

初学者の方が基礎から学べる講座という意味ではベストな通信講座だと言えますが、受験経験者の方がさらなる得点アップを狙う講座としては少し物足りない印象を受けます。

こういった不足していると思われる点については、他の通信講座の答練講義や市販の問題集などで補強をしていけば十分まかなえると思います。
チェック質問サポートは15回を越えると有料

通信講座の質問サポートに関しては、多くの資格スクールが回数無制限で設定しておりますが、フォーサイトでは15回(バリューセット1は10回)までは無料ですが、それ以上の質問に関しては有料となり追加分1回につき500円かかってきます。

ここだけ見るとちょっと不親切なサポートに見て取れますが、この件についてフォーサイトに問い合わせたところ、受講生の平均の質問回数が5〜6回程度であり15回を超えることは稀との回答を頂きました。
ようは現実的な質問回数を設定しているということなので、特に他の資格スクールと比べてサポートが劣る、といったことはなさそうですね^^
フォーサイト 宅建士通信講座のコース紹介

フォーサイトでは、単科コースとして基礎講座、過去問講座、直前対策講座を個別で受講する形とセットコースとして単科コースがセットになった講座が用意されております。
宅建士の学習が初めての方から受験経験者の方まで幅広く選択できる形となっております。