本文へスキップ

学校・資格・職業.com

あなたが資格を取るための予備校・専門学校

「パソコン教室のアビバ」で,パソコンのスキルアップを!

パソコンのスキルアップに、「パソコン教室のアビバ」

パソコン教室のアビバ

パソコンに特化した「パソコン教室のアビバ」

パソコンは、今や就職の必需スキルです。

パソコンができなければ、ほとんどの職場で通用しません。

ワード、エクセルはもちろん、色々なソフトを使いこなす能力が問われます。

例えば、建築の業界において、以前、設計図はドラフターによる手書きでした。しかし、いまそんな設計図を書いているところはまずないでしょう。今、設計図は、すべてCADで書きます。今や、設計事務所にドラフターはなく、PCが並んでいるのです。

ワードができる、エクセルができるだけでは通用しない世の中。

ワードやエクセルは、できて当たり前。今は、小学生だって習っていますから。

加えて何ができるか?どのようなソフトを使いこなせるか?

「アビバ」はそんな社会の需要にこたえてくれます。

パソコン教室アビバ エクセル

アビバの受講コースは?

アビバのパソコン教室では、パソコンでできることなら、ほぼすべてのスキルを学ぶことができます。

以下に、アビバの受講コースをあげておきました。

あなたに関心のあるコースはありますか?

Microsoft Office

  • Excel
  • Word
  • PowerPoint
  • Access
  • VBA(Excel)

クリエイティブ

  • Photoshop
  • Illustrator
  • Dreamweaver

CAD

  • AutoCAD LT(建築)
  • AutoCAD LT(機械)

クリエイティブ基本

  • Officeソフトで学ぶ
  • クリエイティブ基本
  • ペイント
  • ムービーメーカー
  • HTMLベーシック
  • Webサーバーベーシック

PC基本

  • OS(Windows)/インターネット・メール
  • タイピング
  • パソコン知識

ビジネス活用・実践

  • 伝わる提案書(PowerPoint)
  • データ分析(Excel)
  • ビジネスタイピング/ビジネスマナー/会計基礎知識

アビバでパソコン関係の資格を取る!(資格一覧)

また、パソコンに関する資格を取得すれば、就職等にも有利に働きます。

以下は、アビバで扱っているパソコンに関する資格の一覧です。

Office

  • MOS
  • 日商PC検定
  • サーティファイ認定試験
  • VBAエキスパート(Excel)

クリエイティブ/CAD

  • Webクリエイター
  • 能力認定試験
  • Photoshopクリエイター
  • 能力認定試験
  • Illustratorクリエイター
  • 能力認定試験
  • CAD利用技術者試験

アビバの人気ランキング

アビバでは、特に人気のあるコースがあります。

そのランキングの上位5位までをあげると、

  • 1位: Excel
  • 2位: Word
  • 3位 :  JAVA
  • 4位 :  CAD
  • 5位: Illustrator

4位のCADは設計図面を作成するソフト、5位のIllustratorはデザイン関係の図柄や絵を描くソフトです。これらのCADとIllustratorがランキング上位に来ているのは、やはり時代の要請なんですね。今は、建築図面さえも、パソコンで書く時代です。

なお、以前は、4位にPhotoshop(写真加工のためのソフト)が来ていました。これは、カメラ技術も発達したため、プロやマニアの方でないと、Photoshopを必要としなくなったためかと思われます。

また、1位のExcel、2位のWordは、仕事の基本ですから「パソコン教室のアビバ」でしっかり身につけたいものです。

「パソコン教室のアビバ」について詳しく知りたい方には、無料の資料請求が用意されていますでので、どうぞご覧ください↓↓

>>パソコン教室アビバ|WEB問合せで受講料10,000円OFF!

パソコン教室アビバ 資料請求

パソコン教室アビバ エクセル 資料請求

パソコン教室アビバ エクセル 資料請求

>>パソコン教室アビバ|WEB問合せで受講料OFF!


【関連記事】

パソコンスキルは、就職活動においても、就職後においても、重要な戦力です。

職種にもよりますが、パソコンスキルは、就職活動において非常に重要な即戦力として判断されます。パソコンスキルが高ければ、評価のポイントとして、かなり重要視されることは間違いありません。今では、どの会社に就職しても、パソコンを使って業務をするのは当然のこととなっているからです。

また、パソコンスキルは、就職後において、仕事の効率化を図る戦力となります。このようなスキルは、できる人とできない人の差は大きく、できない人はゼロですが、できる人は、それを100にも200にも生かすことができます。

ではどのようなパソコンスキルが必要となるのでしょうか?

以下、おさえておきたいパソコンスキルの内容をご紹介します。

基本的なパソコンの操作方法を習得していることは前提として、次に憶えておきたいのが、ショートカットキーの操作です。パソコンを立ち上げて、ソフトを起動し、キーボードを打ち込む際に、ショートカットキーが使えるのと、使えないのとでは、スキル度の印象がずいぶん違います。それに、キーボードの打込み能率が非常に違ったものになります。

最低限、使いたいショートカットキー(頻繁に使います)
  • ・ctrl+A → 全てを選択する
  • ・ctrl+C → 範囲指定をコピーする
  • ・ctrl+V → コピーした文字や画像を貼り付ける
  • ・ctrl+Z → 操作の取り消し
  • ・ctrl+Y → 取り消しのやり直し
  • ・ctrl+S → 保存する

これだけ知っておけば、あとは必要に応じて習得すればよいと思います。

なお、新しいショートカットキーを覚えたりするのに、大切なスキルは、ヤフーやグーグル等のブラウザーを使って検索をするスキルです。分からないことは、検索によって調べれば、ほとんど解決します。検索することで、追加的に操作方法を覚えるという習慣がつけば、パソコンスキルはかなり速く身に付くものです。

ブラインドタッチ

パソコンを使う上で、タイピングというのは重要ですよね。ブラインドタッチは、キーボードを見ずに文字を打つタイピング技術です。ブラインドタッチをマスターすれば、仕事の速度が速くなりますし、パソコンスキルとして文句のないレベルといえるでしょう。あとは、必要に応じて、ワード、エクセル等のソフトを覚えていけばよいだけです。

ブラインドタッチを簡単に習得する方法

なお、ブラインドタッチを習得する方法は簡単です。

これは、わたしが実行した方法ですが、ブラインドタッチを習得するには、「おはよう」とか、「こんばんわ」、「机」、「食事」、「仕事」といった、思いつく簡単な言葉やフレーズ、短文を何度も打ち込み、次第に画面を見ずに打ち込むことができるまで繰り返すことです。

その際のコツとしては、同じ言葉を、最初はキーボードを見ながら打込み、そして次第に画面を見ずに打ち込むことができるまでくり返すことです。

これを、毎日30分ほども練習すれば、1週間ぐらいで、ほとんどブラインドタッチ状態に近づくことができます。

なお、ブラインドタッチといっても、画面をまったく見てはいけないことではありません。時々、指先の位置を確認すればよいのです。ほぼブランドタッチができるようになれば、後は仕事という実践をしながら、さらなるスピードアップを目指していきましょう。