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クレアールの社労保険労務士 テキスト

クレアールの社労保険労務士講座テキスト

クレアールの社労保険労務士講座テキスト

クレアールの社労士通信講座 「完全合格テキスト」について

クレアールの社労士通信講座テキストで、社労士試験に短期合格できますか?

クレアール 社会保険労務士 テキスト

クレアールの社労士試験「完全合格テキスト」の概要

クレアールの社労士試験「完全合格テキスト」

  • クレアールの社労士試験「完全合格テキスト」は、過去10年分の出題実績と直近の法改正履歴を掲載してあります。
  • 法改正は出題数が多いので、まず章ごとに出題実績と法改正履歴が掲載されており、どの項目がどれくらい出題され、直近の法改正がどれだけ重要なのか、学習の道しるべになります。
  • 法令・条文・通達・判例、過去問、論文解説の試験突破に向けた必要十分な情報が、科目毎に全て網羅されている内容となっており、すべての受験生に共通で利用できるようになっています。
  • テキストは赤い隠しシート付きで、ポイントとなる赤字が見えなくなって、確認用、暗記用に便利になっています。

クレアールの社労士試験「完全合格テキスト」のページ

選択式試験で問われたところ・択一式試験で問われたところは、すべて赤字やマーカーが付けられています。

  • 過去10年分の出題傾向分析に基づくキーワードを完全収録しています。
  • より覚えやすく、より効率的に記憶に定着しやすくするために、押さえるべきキーワードと数値を合理的に表示し、選択式試験で問われたところは、すべて赤字とマーカーで表記、択一式試験で問われたところは、すべて赤字で表記してあります。
  • この赤字の部分に上記の隠しシートを覆うと、赤字の部分が見えなくなるため、選択式試験で問われたキーワードや、択一式試験で問われたキーワードを理解しながら、効率的に暗記することが可能となっています。

クレアールの社労士試験「完全合格テキスト」のポイント

クレアールの社労士「完全合格テキスト」は、勉強の効率化に有益な工夫がたくさん!

  • 「完全合格テキスト」は、「分野別完全過去問題集」にリンクしてあり、過去10年間の出題実績に基づいて合格できる範囲の出題内容に絞り込むことによって、コンパクトにまとめられた内容となっています。
  • また、直近10年の問題を徹底解析し、合格に必要な知識をわかりやすく解説した内容となっています。
  • また、テキストの内容は過去問とリンクしてあり、覚えたことをすぐに解くことで、基礎事項の理解を深め、応用力へと発展させていくことが可能となっています。
  • これによって、学習の効率を図り、記憶の保持に役立つ工夫がされています。
  • テキストは、アイコンを活用することによって視覚的にわかりやすいだけでなく、テキストが暗記ツールにもなります。
  • 特に記憶ポイントは、その項目で出題の対象となるものを簡潔に記憶に残しやすいようにまとめています。ですので、理解チャートと合わせて、記憶の整理に活用することができます。
  • 本文以下の構成はチャプターからプレビューで全体像を掴みながら、学習アイコンも使用し、読みやすいページになっています。また「博士からひとこと」では、受験生から多く出る疑問と誤解の多い項目をピンポイントで解読しています。

合格者の声:クレールのテキストをこのように利用しました!

宮本さん

クレアールのテキスト・過去問だけで十分!
他の予備校では、合格するためにはどこまでやれば良いのか自分では理解できず不安でしたが、クレアールでは明確な指針をいただき、テキストと過去問20年分が与えられました。実際にクレアールのテキストだけで十分で、市販の参考書はほとんど使用しませんでした。

堀井さん

  • 在籍校・学習スタイル
  • クレアール社労士アカデミー(水道橋校 ライブクラス)
  • 受講コース:一発ストレート合格コース

「勉強はシンプルに。テキストと過去問題集だけ」

初学者でしたので、基本マスター講座から受講しました。勉強方法は「授業→過去問→テキストにラインを引く」これを続けました。初学者の私には一週間にこれだけやるのが精一杯でした。
ただし、授業中に理解して帰る、理解できなかった箇所は質問をして帰ることを徹底しました。過去問や条文を読むだけでも大変な毎日でしたが、厚生年金法まで一周りすると不思議とそれも苦ではなくなりました。

K.Mさん

  • 在籍コース:答練パック
  • 受験回数:5回
  • 性別:女性
  • 職業:団体職員
  • 1日の平均学習時間:平日5時間、休日8時間 

「『過去問』『テキスト』を繰り返す事が合格の秘訣です」

過去問を解いたら該当箇所のテキストを読むというのをセットにして行い、1年で10回ぐらいやりました。
択一を解くときは、答えを覚えるのではなくて論点を見つけ出すようにしていました。×なら×の理由を探すのはもちろん、〇の問題でも、どうして〇になるのかということを意識して問題を解いていました。
×の論点で勘違いして間違えたらなぜ間違えたのかということも問題集に書き込みをし、問題を解いていてほかの科目との横断で気になったところなどは、後回しにせずにその都度テキストに戻って調べていました。
ハイレベル答練の問題は、過去問を少しいじったひっかけ問題が多く、過去問の答えを覚えているだけではなかなか点数が取れません。答練で択一は1点〜2点のミスまでという目標を自分の中で決めて取り組み、本試験でも点数を伸ばすことができました。

清水 富子さん

  • 在籍コース:一発ストレート合格Bコース受講
  • 65歳 女性
  • 受験歴:3回 4年
私の勉強法は、まず、北村先生の講義をテキストを見ながら一通り聞きます。この時点では、完全に理解しようとか思わないで、わからないところがあっても最後まで聞きます。ただ、先生が問題解説をされる部分は飛ばしました。先入観なく問題を解きたかったからです。
そのあと該当部分の問題集をやるのですが、1回目は時間を気にせず、じっくり取り組みました。間違えたところを中心に解説やテキストを参照して、自分なりの書き込みを解説ページに書き込んで行きました。
この時、問題文には一切何も書かないようにします。正解できなかった問題は赤でチェックし、繰り返し解きました。そして、なぜ×なのか、なぜ○なのかをきちんと押さえるようにしました。
・・・クレアールの問題集は、論点ごとに問題が整理され、集中的に、多角的にまた圧倒的な問題量で構成されていますので、論点ごとの知識が確実に構成できます。
・・・ 最後に言えるのは、最初から何もかも理解しようと焦らないことです。よほど頭の良い方はともかく、新しいことを学習し始めたときは理解できなくて当然です。とにかく最後まで講義を聞き通してください。そしてクレアールを信じて、問題集を繰り返し解いてください。一度目で理解できないことが、不思議と繰り返すたびに理解度が上がって行きます。人によって理解の速度は違います。時間のある限り繰り返すことが、合格につながります。合格後の自分を想像し、合格の意思を持ち続けてください。

正木 純 さん

  • 在籍コース:一発ストレート合格Bコース
  • 受験回数:1回
  • 性別:男
  • 職業:専業主夫
  • 合格までの年数:11ヶ月
予習はせず、講義を聞いた後、復習中心の学習を心がけました。その際、DVD講義を聞いた次の日に必ず習った範囲のテキストを読み「大枠を理解すること」に努めました。そして、その翌日に過去問を解き、「間違えたところだけ」をテキストに戻ってマーカーを引き、次の講義までに「間違った過去問とテキスト」を繰り返し行いました。
社労士受験は細かいところまで出題されるテストですが、初学者の場合、いきなり細かい論点や通達などに取り組まず、まず全体像をイメージすることが重要だと思います。
具体的には、各科目のテキストに体系図や比較図が掲載されているので、それを見ないで書けるようにすることが重要だと思います。
これによって、全体像がイメージでき、整理された状態で知識が頭に入れられるので、忘れにくくなります。(最初から細かいことに手を出してしまうと、頭の中の知識のタンスがぐちゃぐちゃになり、理解・知識の定着の妨げになりますし、アウトプットもうまく行かず、挫折のきっかけになります)
体系図が載ってない年金科目などは自分で体系図を無理やり作りました。ハイレベル答練が始まる前までは、テキストは重要事項と過去問に関連する部分のみ読むようにしていました。
テキストの細かい点までは時間的に全て目をとおすことは出来なかったので、ハイレベル答練や模擬試験に出題されている範囲のみ勉強しました。

クレアールに資料請求する

クレアールは、Web通信で、社労士試験に合格したい方に最適の通信講座です。

クレアールでは、出題傾向の高い部分に的を絞ったテキストや過去20年間分の過去問を分析して編集した「分野別完全過去問題集」など、「合格必要得点範囲」を徹底的に抑えることで、勉強時間の少ない方でも効率的に学習を進めることができます!

さらに、クレアールでは、お得な割引制度も充実しているため、なるべく安い費用で社労士講座を探している方にもおすすめです。

Web通信なら、高校生や大学生、さらに働きながらでも、効率良く合格を目指すことができます。

>> こちらの公式サイトで資料請求できます!(無料)


【補足記事】

社会保険労務士のWeb講座に関する教材について

クレアール 社労士の受講システム

上記では、クレアールの社労士試験テキストについて述べましたが、クレアールはWEB講座であることが特徴です。従って、紙媒体のテキストの他に、下記の表に示すものが教材として用いられます。

コースごとの紙媒体として配布する教材の一覧について

社労士に関しては、Web受講の申し込み後に以下の教材が配送されます。

社労士Web講座のコースは、以下の表に示すように、「初学者対象パックコース」「学習経験者(中級・中上級)対象パックコース」「受験経験者(上級)対象パックコース」があります。受講を申し込む際には、これらのコースからいずれかを選択することになります。

※ただし、教材の中には「オプション」となっているものもありますので、注意をして下さい。

※夫々のコースの受講料については、資料請求で送られてくるパンフレットでご確認をお願いします。

  冊数 初学者対象パックコース 学習経験者(中級・中上級)対象パックコース 受験経験者(上級)対象パックコース
完全合格テキスト 9
分野別完全過去問題集 8
コンプリーションノート 4
法改正対策テキスト 1
白書対策テキスト 1
横断整理テキスト 2
公開模擬試験 3
重要過去問攻略講義テキスト 6
ハイレベル答練 16(※) オプション オプション オプション
基本マスター横断整理答練 3(※) オプション
答練マスター 30(※) オプション オプション
DVDメディア   オプション オプション オプション

クレアールでは、テキスト等の教材に関する専用ページを設けて、詳しく説明しています。このページで資料請求もできます。
>>社会保険労務士 クレアールの教材や特徴について